ドラゴンボール 魔神城のねむり姫の作品情報・感想・評価 - 3ページ目

ドラゴンボール 魔神城のねむり姫1987年製作の映画)

製作国:

上映時間:45分

ジャンル:

3.1

「ドラゴンボール 魔神城のねむり姫」に投稿された感想・評価

Take

Takeの感想・評価

3.4
Netflix
YS

YSの感想・評価

3.5
1987/7/18
配給 東映

東映まんがまつりの1本として公開。

そういえば見てなかった。
初期のドラゴンボール、悟空もクリリンも、ヤムチャも、亀仙人もウーロンもプーアルも、ランチも、ブルマも、みんな始まり。
初期のドラゴンボール
オープニングとエンディング見ると夕方の再放送を思い出す

ランチを久々見た

終盤の劇場版ではやられキャラのヤムチャやクリリンが活躍してて今まで劇場版を総ざらいしてきた私にとっては少し救われた気がした

クリリンと悟空の出会い
なつかしい
そして最後クリリンの悟空への気持ちが少し変わったところがなんとも微笑ましかった
これ見たあとクリリンがフリーザに殺されるシーン見たら少し泣けるかも
Leon

Leonの感想・評価

2.3
まだ普通の東栄アニメだった頃のドラゴンボール
ifストーリーとでもいうのか、まだクリリンと悟空が出会って間もない所から始まる
Ohu

Ohuの感想・評価

3.2
エイリアンやキングコングなど鳥山明のルーツが知れる娯楽要素満載な劇場版第2作目。みんな可愛いです
つん

つんの感想・評価

3.5
熱戦、烈戦、超激戦観たあとだと
なんか平和(笑)

起と結は
ほぼ原作通りなんだな。
劇場版のシリーズ2作目、悟空の少年初期。
少林寺がモチーフのクリリンが初登場、ブルマは16歳。
亀仙人が修行の名目で魔神城までの旅を命じるが、本当はただエロ本をじっくり読みたかった説。
冒険活劇を目指していた頃の雰囲気もワクワクさがあって好き。
くしゃみをすると性格が変わるランチも活躍する。
大猿変身が唐突でわりと驚いた、やっぱりキングコングモチーフなのかな、若い女性をつまんでたし。
終盤はドラゴンボールというより『ルパンVS複製人間』みたいだった。
テレビシリーズのOPEDがちゃんとついてるのが嬉しい。
2019年1本目