渡部篤郎って本当にうまい、なんだこの人は
浅野忠信、浅野忠信役で全ての映画に出てるのかも、珈琲時光と同じ人物すぎて嬉しかった
菅野美穂だけ説得力ない存在だったかも
華子の背景が明かされる度そうはな…
現実なら到底移入できない恋愛に
なぜこんなにも惹かれるのか
分からなかった。
そこはかとなく漂う“華子”の浮世離れ感は
住む世界の違いやこの世ならざる感へと繋がり、華子の「いってらっしゃい」が決め手…
四年間連れ添った恋人別れを告げられた女性のもとに、なぜか新しい恋人が転がり込んでくる。
新しい女性はウサギの耳をつけていたと言われる回想通り、ずっと浮き足立ちウサギみたいにずっとぴょこぴょこと、特定…
リカが健吾のことが好きだけど、健吾から別れを切り出されて受け入れていく姿が凄く寂しい。
健吾を虜にした華子がリカの家に転がり込んでくる展開も、健吾が来てリカ、華子、健吾の3人で一緒に食事を取る光景…