ドクター・ストレンジ:1回目バナー

「書を捨てよ町へ出よう」に投稿された感想・レビュー

ユキユキ
ユキユキの感想・レビュー
2016/11/26
3.2
1970年代の邦画における実験映画ブームは、どの作品も「こんなユーモアのあるもの作っていいんだ!」っていう新鮮味に溢れてて面白い。
エロくてナンセンスでこんなの2時間弱観せられるの勘弁!って人もいるかもしれない。でも最後まで観ちゃうくらい映像、音楽がキレキレ。
嫌いかどうかは別として、こうした映画が街中で観れた時代が羨ましいなぁ…
大地
大地の感想・レビュー
3日
3.7
意味わからんけど、一つ一つの映像は超かっこいい。意味わからんけど。
伊丹せいや
伊丹せいやの感想・レビュー
4日
2.5
寺山修司の映画は初めてだったけど、大分きつかった
声が聞き取りづらくて、日本語字幕にしようと思ったけど無かったし
熱気とか野心、表現欲みたいな物は凄い感じたけど、空回り感ある
リアルタイムで見ればまた違うんだろうね
牛丸ありさ
牛丸ありさの感想・レビュー
5日
3.8
パワー
りさ
りさの感想・レビュー
6日
5.0
ショタ最高という
nono
nonoの感想・レビュー
2017/05/23
-
まじやばいの観た
アングラ アングラ アングラ
最初の語りから前代未聞だった
二度とこんなん絶対作れない
eko
ekoの感想・レビュー
2017/05/23
-
探してます的なシーン面白すぎ
見てはいけないものを見てしまった感〜
寺山修司の世界観はちょっと一歩引いてみちゃうけどエネルギーがあっていーとおもう 一番最後のエンドロール文字の代わりに
演者、スタッフをずーっと映してくところが、一番メッセージ性が強かった
KenichiMatsuura
KenichiMatsuuraの感想・レビュー
2017/05/13
4.3
寺山修司監督作品。
寺山修司第一回監督作品にして、日本映画史上屈指のカルト映画。
若き日の平泉成、美輪明宏も出演。
最初と最後の主演である佐々木英明の独白が秀逸。(ラストでは、ポランスキー、大島渚、アントニーニ監督の名前が出でくる)
主演者のクレジットが無く、代わりに映画の最後は主演者が名前無しで、次々と映し出される。
ラストは美輪明宏、その前が寺山修司。
1971年キネマ旬報日本映画第9位。
因みにこの年キネマ旬報日本映画第1位は大島渚監督の『儀式』
アミール・ナデリ監督の『CUT』での劇中映画ベスト100で53位選出。
たけもと
たけもとの感想・レビュー
2017/05/13
4.6
アングラです。
個人的に大好きです。
shimizukenta
shimizukentaの感想・レビュー
2017/05/08
-
最初の語りから鳥肌立った
>|