タケゾー

ダイヤルMを廻せ!のタケゾーのレビュー・感想・評価

ダイヤルMを廻せ!(1954年製作の映画)
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犯人が最初から分かってる倒叙ミステリ形式
しかし、犯行シーンから驚きの展開
そこから頭脳を駆使して修復不可能な状況から当初の計画とは全然違う方法で逆転ホームランを目指すスリリングさがとても楽しい

妻の不倫相手がミステリ小説家という設定が終盤でめちゃくちゃ笑いを誘う
その場の思いつきで喋った計画が全部正解なところで爆笑🤣

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