セルジロベルト

ダイヤルMを廻せ!のセルジロベルトのレビュー・感想・評価

ダイヤルMを廻せ!(1954年製作の映画)
3.9
カメラワークで作り出す部屋の立体感は流石

スクリーンプロセスはいつも見るに耐えないけどヒッチコックは多用するからやきもきする

ヒッチコックの映画ってシナリオがつまらない

グレースケリーの美貌はクルクル回るカメラに付きまとわれても角度関係なく常に保たれていた