フィフス・エレメントのネタバレレビュー・内容・結末

「フィフス・エレメント」に投稿されたネタバレ・内容・結末

完璧。

未来はこんな感じが良かった。

綺麗な未来像ではなくて、崩れた治安の悪い未来が何故か羨ましくなる。


ミラ・ジョヴォヴィッチはバイオと違ってまたいい役


まあ面白かった

ファッションとか画面がかわいいちょっとチープな感じとかガサガサした感じがみててかわいい。

内容はフィフスエレメントという人類最後の希望の女の子と石を回収する話。
またここでも悪役がいい味だしまくってく(笑)
安定の爆破でそこがまたわらえる

ミラのスタイルの良さとあのオレンジヘアが似合うとこと目の色がすごく綺麗でほんとに異星人みたいな雰囲気醸し出してた

個人的にはあのすっとぼけてた男の人がはぁ、、、ってため息ついた瞬間石が動くとこが好き(笑)
1914年、ある学者によって存在が確認された5番目の要素「フィフスエレメント」。この要素はモンドシャワン人によって未来の地球を邪悪な存在から救うことになると予言された。それから300年後。ある日、コーベンが運転するタクシーに若い女性が空から落ちてきた。彼女は政府から追われており、コーベンは騒動に巻き込まれることになるが実はこの若い女性はとても重要な存在であった…。

世界観がすげぇ。リュックベッソンっぽい。嫌いではない。なんなら案外好み。
この他にない独特な雰囲気と独特な設定がさらに良く世界観を引き立ててる。リュックベッソンの相変わらずの力量に脱帽です。さらにリュックベッソンワールドに引き込まれていく。
シリーズものにもできそうなストーリー。それを1本にまとめてるから、良い意味でも悪い意味でもごちゃごちゃしてる。ごちゃごちゃしてるから観終わってしばらくすると細かいストーリーを忘れてしまう。内容は忘れるのにインパクトが強いから観たことはかなり印象に残る。なんて作品だぁ…。
ミラジョボ初々しくて可愛い。
ゲイリー・オ一ルドマンの悪役ぶりはさすが。レオンでも最期は爆弾で死んじゃうし、リュック・ベッソン遊んでない?未来都市の世界観は観てて楽しかった、何年後に現実になるかな。
http://masashy-movie.hatenadiary.jp/entry/2018/12/02/233432
めっちゃセンスいいフランスのSF映画。
世界を救うには5つの要素が必要で、それは火、水、風、砂、そして愛!っていう単純な設定がいいです。変に理屈こねない方が好みなので。
ストーリーこそ地球滅亡を救う🌏とかいう大掛かりな内容だけど、軽いコメディタッチで個性的な登場人物たちのウィットに富んだ会話を楽しみながらサクサク見れます〜〜。
主役のブルースウィルス、ヒロインのミラジョボビッチ、悪役のゲイリーオールドマン、道化ポジション(?)のクリスタッカーなど、みんなのキャラが立ってていい塩梅なのよ〜。
そんなに深い内容ではないのですが、終盤のヒロインのセリフ、「人間は破壊するために創造するの?」とかは意味ありげでよかった。ないですけどね、たぶん。
SFはやっぱり見てて飽きないし楽しい。映像の色味が好き。ミラジョボビッチの髪型かわいい。途中出てくる宇宙人みたいなのオペラうますぎて感動した、wとにかく全部すきコメディアンなとこも好き
膨大な話のほんの一欠片を掬ったような作品。裏には壮大な物語が控えているのだろうけどあまりに大きすぎて、なんだか少し薄っぺらく見えてしまうのがもったいない。とは言え、世界観はすごい。空飛ぶ車や縦横関係ない電車、移動式屋台、一瞬で出来る料理、メイク、異星人、異生物など他にもたくさん。この時代であれが創造できるのはなんだか凄すぎて恐ろしい。個人的にはルビーの存在がとっても象徴的で、あんまりよく分からない「グリーン」というワードだったり、性別というものを軽く超えている感じがニューワールドっぽい。
あと、リールーが普通にかわいい。
何がしたいのかも分からないし、分かりたくもない。これ本気でやってるならクソダサい。時間の無駄だった。
ネタバレではなく自分用メモです。
ごめんなさいm(__)m

【メモ】
過去に鑑賞。
markしてなかった?したような気がしたけど変だなー( ´~`)
ダビングしたかどうかも忘れた。
脳軟化かな...
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