ふう

トゥルーマン・ショーのふうのレビュー・感想・評価

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)
4.0
早起きしすぎたので。初観賞。

ジム・キャリーのなかで一番好きな映画になりました。彼おかげでぎりぎりコメディとしてなりたっている、実はすごく残酷なおはなし。
ただ、彼をあのような勇気溢れるまっすぐな青年に育てたのは紛れもなく製作者側だというのも恐怖。

ロビン・ウィリアムズでもいいな、キアヌ・リーブスだったら速攻終わりそう、ロック様は反抗されたらやばいけど気づかなさそうとか色々と妄想が膨らみました。

生みの親である彼との関係性、会話がとても好きでした。