きみに読む物語の作品情報・感想・評価・動画配信

きみに読む物語2004年製作の映画)

THE NOTEBOOK

上映日:2005年02月05日

製作国:

上映時間:123分

ジャンル:

4.1

あらすじ

「きみに読む物語」に投稿された感想・評価

arinco

arincoの感想・評価

4.0
the notebook、ね。

現実に、ここまでの相手が見つかるとは思ってないけれど、素直にすてきな物語。
Natsuka

Natsukaの感想・評価

5.0
愛してる
あおい

あおいの感想・評価

3.0
物語の終盤に映画タイトルが分かるものが好きなので、最初に『あ〜』ってなってからは蛇足に感じる部分もあった
m

mの感想・評価

3.7
映像美!40年代の女性ファッション大好き。アリーの可愛らしい服に釘付け。あの気の強い感じも好き。
喧嘩は日常茶飯事なのも幸せの一種なのかも。
物語調なのがどこか温もりを感じる。
やっぱりお金持ちと貧乏は愛だけじゃ越えられない一線があるよなあ…
こりゃやばい。
ちょっぴり感傷的な夜中に観るもんじゃないです笑

思うようにいかない恋の難しさと、たった一人の相手を最期まで愛し続ける美しさ。

大好きな映画がまた一つ増えた気がします。
2020Ⓜ︎202★字幕🎯

あゆこさんオススメの作品😆


とある介護施設。アルツハイマーを患った老女に、ひとつの’物語’を聞かせる男がいた。'物語’の舞台は1940年代のアメリカ。ワガママで気の強い17才のアリー・ハミルトン(レイチェル・マクアダムス)はバカンスに訪れた田舎町で、ノア・カルフーン(ライアン・ゴズリング)と出会い恋に落ちる。しかしアリ―は裕福な家庭の令嬢、ノアは材木置き場で働く貧乏な青年だった。アリ―の両親に引き裂かれたふたり。やがてノアは戦争へ出向き、その間にアリ―は新たな恋を知り、婚約するが、ノアの姿が心から離れない。そして運命の糸は、もう一度ふたりをつないだ。「すてきな話ね」と’物語’の続きをせかす老女。翌日には忘れてしまう彼女に、なぜ男は何度も、ていねいに語りつづけるのか――。


観覧車と信号のシーンめちゃ好き😍


運命の再会できて良かったー‼️

アリーとノアの恋の物語🍒
今までに観たことない
超ハッピーエンド最高😇
プライベートでもレイチェルとライアン
が付き合ってたなんて素敵やなー✨


この先何度も観たくなる作品やと思う🌼


【恋愛映画No. 1獲得🍀】
小説が発売されたばかりの頃読んだなぁ。この映画で受ける印象よりももっと静かで心に残ったんだよな。でも昔すぎてどんな話だったかあんまり覚えてなかった。映画はライアン・ゴズリングの顔が受け付けなくて見なかったような記憶が。今はライアン・ゴズリング好きだけど。レイチェル・マクアダムスがめっちゃ可愛い。映像が美しいし、話も美しいのでとても良質な映画という感じ。でもアリーの優柔不断なところがあまり好きじゃなかった。
R

Rの感想・評価

4.8

このレビューはネタバレを含みます

純愛。正直、かなり始まって割とすぐ展開が読め、ラストも容易に想像できましたが、予想していたはずなのに感動で涙が溢れました。お母さんの娘を想う気持ちにグッとくる。
ぶつかり合うように喧嘩し、笑い、愛し合う2人は最高に素敵だと思います。周りを気にせずに自分が1番どうしたいかというのは、恋愛に限らず様々な場面で言えること。恋愛映画で不覚にも人生観について考えさせられました。
そして1番不憫なのは婚約者。あんな辛いのに愛してるからこそ送り出すって本当にすごい。愛がなきゃできない。
毎度のことながら、レイチェルマクアダムスが可愛すぎる。お化粧から服装、髪型は本当に似合ってるし、ちょっとした仕草から目の動きまで、何から何まで魅力的。
こんな人と出会いたいと思わせる映画です。
Yuri

Yuriの感想・評価

3.1
王道のラブストーリー。簡単にどう展開していくか読めてしまい、想像通りに話が進んでいくので物足りなさを感じてしまった。超有名な作品だったので期待しすぎてたが、予想通りって感じ。
1人の人を愛することの素敵さを感じた。この作品には純粋な愛情が詰まってる。恋愛映画好きな人におすすめしたい。
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