恋する惑星の作品情報・感想・評価

「恋する惑星」に投稿された感想・評価

好きだなー
1994年当時のオシャレが今、少しダサさを感じさせることも含めて良い。
California Dreamin’がとても良いので帰宅時に即購入。サントラも欲しい
3月中旬に香港行くのがさらに楽しみになった。
新宿ピカデリーの爆音映画祭にて
石けんやらタオルやら、部屋にまで話しかける…トニー・レオンよ、可愛すぎか。
yuu

yuuの感想・評価

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恋の気持ち悪さ、、
かえる

かえるの感想・評価

3.6
絵が綺麗、香港にゆきたい
フェイ・ウォンが奇想天外な猿にしか見えなくて可愛さがまったく理解できなかった トニーレオンがかっこいい
aileen

aileenの感想・評価

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香港旅行前の予習に。トニーレオンかっこよすぎる。恋したくなる映画ね。
ichioka

ichiokaの感想・評価

4.0
香港行く前に観ればよかった

映像の色遣いが自分が写真を撮るときに理想としてるもので良い

好きな人に対して変なアプローチをかけて結局大きな変化がないのが好きなバンドの歌詞みたいなストーリー展開で良い

蒸し暑い日に窓開けてヤニ吸いながらまた見たい
美しい。
出演者、セリフ、映像、音楽全てが美しかった。
とても好きな一作。
Mizi

Miziの感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

ユジク阿佐ヶ谷にて。こんなだったっけか。。と思うくらい覚えがない。疾走感溢れる。人がたくさん行き交い、出会い、別れの繰り返し。二人の警察官がそれぞれ1人の女性との失恋を引きずり、フラレたという事実から現実逃避し、夢見る。人は入り乱れても、それぞれの言いようのない孤独は消せない。ヤクの運び屋を指揮する危ない女性を愛することに決めたモウは、ホテルでサラダを4回食べる。古い映画を観ながら食事も。彼女の靴を磨いて、帰っていく。(後にラベンダーでも靴に関しては重要なシーンにオマージュされる。)飲食店の店員は思いを寄せる警察官の家を無理矢理模様替えしてまで恋する姿は、何故か狂気にならない。結局、理由をつけて彼自身は部屋が泣いてることに変わりはないと決めつけてしまう。トニーレオン演ずる警察官633?663?が彼女をデートに誘うシーンで彼女を見つめる眼が、ガッチリとらえていて、孤独にギラついているような気がして目が離せなかった。
ラストで二人が出会うシーンが希望的観測。
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