スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望の作品情報・感想・評価

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望1977年製作の映画)

Star Wars Episode IV: A New Hope

上映日:1997年05月31日

製作国:

上映時間:121分

3.8

あらすじ

「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」に投稿された感想・評価

当時の映像技術を思えばすごい

世界観に引き込まれる

何度見ても飽きない
親の世代から続くこの映画は、今も伝説。
ShoSaito

ShoSaitoの感想・評価

4.1
現在も拡がりを見せ続けるサーガの第1作。

ルークとレイア、ハン・ソロ。
運命の3人の邂逅ー。

C3POにR2D2。

ミレニアム・ファルコン。


ワクワクすること間違いなしの物語と、
宇宙を舞台に繰り広げられる壮大な冒険譚。


個人的に印象的になったのは、
オビ・ワンとダース・ベーダーの再会。

新3部作を観てから再度観たときのこのシーン、
感慨もひとしおだったのを覚えている。

ソフトが出揃った僕よりも後の世代は、
公開順か時系列順か、好きな方で観られると。

僕はやっぱり公開順。
「まだ何者でもなく、いつか何者にもなれる者」

スターウォーズ祭り第6弾にして、映画史どころか文化史に刻まれることとなる壮大なサーガの始まりは、スターウォーズシリーズにおいて唯一その神性から解き放たれることを許されたSF冒険活劇。
美しい夕日をバックにくすぶっていたルーク少年が師と出会いポテンシャルに目覚めていく王道の中の王道、ハンとレイアとの凸凹トリオやドロイドたちとの最戦線でもユーモアたっぷりに繰り広げられるやり取り、キメるところは信じた通りにキメてくるクライマックスは文字どおり勲章レベル。
どう見ても剣道にしか見えないライトサーベルとかエピソード1から見ているとあまりにもシュールなオビ=ワンの扱いなど、作品を重ねる毎に味わいが増していくシーンの数々には、従来の映画の常識を超えた面白さの文脈がある。
70年代とは感じないくらいCGはいい方だとおもった。
ダースベイダーめちゃくちゃ喋る。知らなかった。
C3POが性格悪いの好き。
スターウォーズの最新作一緒に観に行く??と誘われたので慌てて予習。人間味のあるドロイドとチューバッカがかわいい。映画が終わる頃にはスターウォーズ語にもすっかり慣れて、早く続きが見たくなりました。
The Force will be with you...always


Road To 『Rise of Skywalker』の私的メインイベント✨旧三部作が...くるー🤤

シリーズ2周目の旧三部作が楽しみで楽しみでしかたなかった🤤

気になるキャラの絡みがいっぱい🤩


って、ダース・ベイダーとレイア姫いきなり対面してますやん!!!💦

オビ=ワン・ケノービとダース・ベイダーまわりの絡みはやはり感慨深いですねぇ🤤

1周目では体験できない感動がいっぱいでした😭


エピソード4の見せ場、
①オビ=ワン・ケノービvsダース・ベイダー
②ルーク・スカイウォーカーvsダース・ベイダー<1st Round>

この2戦はたまらん🤤

「ルークvsダース・ベイダー」は「映画界の黄金カード」✨
その第1ラウンドが空中戦というのもSFらしくていいですねぇ🤤

どちらの操縦の腕が勝るのか?!
2周目でこそ燃える名勝負です!🤤


スター・ウォーズはじめましての方には公開順で観ることをオススメしてましたが、
時系列順もアリだなー🤔
40年前の映画とは思えない出来映え。
大道具の作りもすごい。超大掛かり。幾らかけてんねん。CGは、、、当時からリファインされてるのかな、、、?

間違いなく面白い。簡単なおもしろさ。
チャーハンとか、オムライスとか、そういう系統。
きりん

きりんの感想・評価

5.0
エピソード9公開されるため復習

私が初めて出会ったSF作品だと思う
すげーすげーって観てた
もう何度観たかわからない笑
何年経っても色褪せない世界観が好き


2008年に行われた日本公開30周年記念イベントの「スターウォーズ・セレブレーション」で頂いたベイダー卿(デヴィッド・プラウズ)の直筆サインが宝物
スカイウォーカーの夜明け鑑賞前に総復習。
1970年代にこの完成度。
スゴすぎる。
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