ローグ アサシンの作品情報・感想・評価

「ローグ アサシン」に投稿された感想・評価

くまみ

くまみの感想・評価

2.5
ジャパニーズヤクザVSチャイニーズマフィアにFBIがプラスされるだけの映画だと思い何も考えなくタラタラ観て
石橋さんかっこいい~
ケインコスギかっこいい~
なんて思ってたら終盤『え?え?』ってなった。
こういう映画だと想像してなかったからラストにやられた感がありました。

ジェイソン・ステイサムそりゃないよ~
わ

わの感想・評価

4.0
アクション好きにはかなりオススメ。
山本郁

山本郁の感想・評価

3.4
ジェットリーとステイサムのコラボ!
最後らへんにローグの正体がわかってくる感じ騙された、「ローグ不死身」。
赤富士

赤富士の感想・評価

2.0
このパターンか。
海外映画で、日本人ものを作ると、だいたい滑る。ジェイソン・ステイサムが、その滑った部分を補ってるって感じ。
で、この類いのものは、だいたい、お辞儀の無駄使いをしてる。
何か違うんだよなぁ。
アジアを全面的に出してきたアクション映画。

日本描写の勘違いが多いという意見も耳にしますが、個人的にはかなり調べてくれいる方だと思います。

これよりももっとひどい日本描写の映画はたくさんあります。

何より、日本やアジアの国に対する愛情がきちんと感じられたので、私は及第点だと思います。


不満を挙げると、せっかく二大アクションスターが出演しているというのに何故かアクションシーンが物足りなく感じてしまった。

でも、和室でのアクションシーンや日本刀での戦いは割と楽しめました!

ラストの展開も予想外で、お、そうくるか!と思わせられました。
nobuo

nobuoの感想・評価

3.4
「ザ・ワン」に続く、ステイサムvsジェットリーのラウンド2。
撮影をピエールモレルがやってたり、ワイスピで因縁の深いハンことサンカンがステイサムの仲間になってたり、ケインコスギがヤクザ役やってたり...ジェットリー以外の人選にも見所アリ。

勘違い日本要素とステイサムが融合することで、いつものステイサム作品よりもB級感が強めに。
なんとステイサムが日本語まで喋る!しかも日本語のジョークまで!!(でも棒読みすぎてほとんど聞き取れない!!)
山路和弘ボイスに慣れすぎてたせいで、ステイサム日本語下手になったなー...ってトンチンカンな事を思ってしまった。ちなみに本作の吹き替えは立木文彦でした。

アクション映画としての見せ場は、正直それほど多くない。ただ、やられ役として割と奮闘したケインコスギには敢闘賞をあげたい!

最後に一捻りあるのは物語として良い事かもしれないけど、娯楽作である本作にとっては後味の悪さしか残らなかったのが勿体無い。
ry0

ry0の感想・評価

3.0
やっぱりどっちも悪役にはしないのね
見る必要なし
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