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007は二度死ぬのyutaのレビュー・感想・評価

007は二度死ぬ(1967年製作の映画)
2.5
あらすじ
イアン・フレミングの小説をロアルド・ダールが脚色し、「第7の暁」のルイス・ギルバートが監督した007シリーズ第五作目。撮影は「ドクトル・ジバゴ」のフレデリック・A・ヤング、音楽は「さらばベルリンの灯」のジョン・バリーが担当した。出演は「素晴らしき男」のショーン・コネリー、「寒い国から帰ったスパイ」のバーナード・リー、「ミクロの決死圏」のドナルド・プレゼンスのほかに丹波哲郎、浜美枝、若林映子など。製作はハリー・サルツマンとアルバート・R・ブロッコリ。



ショーンコネリーがやった007シリーズでは一番微妙でしたが、変な日本やありえない設定などツッコミながらは楽しめました。スペクターの首領、ブロフェルドがやっと出てきたので次が楽しみです。後、浜美枝さんがお綺麗でした