しを

わんぱく天使のしをのレビュー・感想・評価

わんぱく天使(1963年製作の映画)
1.0
始まりから間違えてきちゃった感はあったんだけど本当にサイテーだった。『釣りバカ日誌』から釣りを奪って更にサイテーにした感じだった。あの時代特有の田舎コミュティーからの団地コミュティーへの変遷、圧倒的ホモソ、こどもも心底可愛くないし(躾がクソ、私の親はこの映画に出てくるあの高校生の息子がいる家庭的な感じ)で心底不快だった。だからといって画面的に何かいいところがあるんじゃないかと探していたが特になし。