オール・ザット・ジャズの作品情報・感想・評価

「オール・ザット・ジャズ」に投稿された感想・評価

tori

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3.6
音楽と共に生まれ死んだ振付師かつブロードウェイ監督の生涯をミュージカルとして俯瞰した映画

ラ・ラ・ランド、グレイテスト・ショーマンのミュージカル原点がここにある

注意
実話でもジャスではない
nanaho

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3.0
娘とお母さん(義母?)のデュエットダンスが可愛すぎた💃

表現技法が面白かった

バイバイ ライフ の歌はわたしの葬式の時にかけてほしい
やはりなぜかミュージカルが頭に入ってこない病。。。
ねむ

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-
誰が誰だか、どういう状況かわからなくなってしまい、1時間経ったところで断念。

もう少し期間をおいてリベンジしたい。
IZUMI

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3.6
午前十時の映画祭にて鑑賞。ブロードウェイの振付師で演出家のボブ・フォッシー監督が死期が近いと宣告されて完成させた自伝的作品。この映画の主人公であり演出家のジョーの死ぬまでの人生がショーを見ているかのように描かれています。ショーの華やかさと主人公の死の影が混ざり合って不思議な感覚に包まれた作品でした。
午前10時の映画祭


………あれ?
なんか思ってたのと違った。
joker

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-
挑戦的な傑作。
いみ

いみの感想・評価

3.1

このレビューはネタバレを含みます

前半少し寝てしまったが全体通してなかなか面白かった。
フェデリコフェリーニ1/8に影響を受けているとのこと、納得。
アンダーグラウンドや1/8と類似したごった煮だけどそれでいいじゃん人生なんて!といったテーマを感じられて
素敵なダンスもたくさんみられてよかった。

一番良かったのは主人公の自宅で繰り広げられる娘とガールフレンド?のダンスシーン
とても愛らしく楽しそうでここだけもう三回くらいは見たいと思った。

オールザットジャズと言う言葉がもう素敵。
名画、堪能しました(少し寝たけど)。

フォッシーのダンスまとめたやつがあるらしい、いつか観てみたい。
ダンス、かっこいい!
kaori

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3.5
午前10時の映画祭でたまたま見つけて、
10年ぶりに見た。
「シカゴ」のボブフォッシーの自伝的な映画。

神さまが造ったバラの美しさに嫉妬し、
途方もない芸術を追求したクリエイターの孤独と狂気。

ボブフォッシーにとっては、
自分の死やそれを悲しむ大切な人の姿さえ
ミュージカル表現の対象なんだと思うと、虚しさと尊敬の気持ちが増す。
yuki

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午前10時の映画祭 極上爆音上映で。
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