シザーハンズの作品情報・感想・評価

シザーハンズ1990年製作の映画)

Edward Scissorhands

上映日:1991年07月13日

製作国:

上映時間:98分

3.8

あらすじ

「シザーハンズ」に投稿された感想・評価

waka

wakaの感想・評価

3.8
opの雪の話が最後に繋がって、切ないけれど素敵な物語だと感じました。
キムを抱きしめるシーンや、離れ離れになり時が経ってもなお、お互いを想い合うシーンには、二人の間に確かな愛があることが伝わってきます。
Yasuyo

Yasuyoの感想・評価

4.0
エドワードとキムとの別れも悲しいけど、博士との突然の別れも哀しすぎる。

近くにいるのに遠い存在っていう距離感がまた切ない。
ntm

ntmの感想・評価

4.6
2回目の鑑賞。
雪、から連想されて選択した映画。
肯定より強い愛ってあるのかな。
am

amの感想・評価

4.0
ものすごーーーく久々に映画を観ました!
前回の投稿が2018年の9月だったので、約1年ぶり?あらー。もっと映画観たいね。
忙しさを理由にしばらく映画から遠ざかっていたけれど、やっぱり映画はいいです。
映画館も行きたいけど、自宅で手軽に観れる環境が整っていて今は便利な世の中だなあとか思いながら観ました、シザーハンズ。
ずっと観たかった作品で、やっと観れました。切なかった………。
エドワードが庭で氷のオブジェを作っていて結晶が降ってくるシーン。とても印象的なのですが、これ降ってくる結晶の量多くない?女優さん真っ白じゃん!と思いながら観ていたらそういうことだったんですね。最後まで観て分かりました。笑
無邪気な孫から、会いに行けばいいじゃない、と言われた時の台詞も印象的でした。「彼の記憶の中では美しいままでいたい」。一体いつまで彼はあのお城で過ごすのでしょうか。切なくて胸が苦しくなります。
しかしまあジョニーデップはこういう特殊な風貌の役がぴったりよね。笑
これからは積極的に映画観ていきたいと思います!
実はちゃんと観たことがなかった有名作品、白塗りジョニデ繋がりで鑑賞
ジョニデ続き

ティム・バートンの映画ってオープニングがとにかく好き!!ワクワクする

さて内容…
手の平返しとはまさにこのこと
世間マザファ!!上辺だけの人間マザファ!!(Twitterでフォロワー様が使っていた略し方笑)

でももっと辛い話かと思ってたけど、死んだ奴は自業自得だしある意味振り出しに戻った感じ
思い出である方が美しいこともある

観てよかった
やっぱり白塗りジョニデは可愛い笑
ひな

ひなの感想・評価

4.1

このレビューはネタバレを含みます

最初かわいくてるんるんだったのに途中から切なすぎる!涙

こういう主人公に超超感情移入してしまうので辛すぎた...号泣...
なんでアメリカのかわいい女の子は意味わからんダサいワルと付き合うのか謎

でも映像かわいくて衣装も素敵だったし、特殊メイクもエドワードの表情も素晴らしかった✂️
ロイ

ロイの感想・評価

4.6
特殊メイクの力もあるとはいえジョニーデップの演技も素晴らしい。誰が観ても絶対に面白いと思える傑作だと思います。
AEG

AEGの感想・評価

4.8
ティムバートンの世界観が丸出しで本当にすこだ。
エドワードの可愛いことなんのって。
ストーリー的にはあんまり緩急はないけど頭空っぽにして観れるから好き
エドワードを自分の都合の良いように使う住民の勝手さに腹立つわ〜!!
一途なエドワードだからこそ最後切なかった、、、。

このレビューはネタバレを含みます

山の上の城に一人で住んでいた両手がハサミの人造人間エドワードが化粧売りの女性の家に招待されて一緒に住む。こういう映画ってだいたいエドワードみたいな役は皆に怖がられて馴染めないけど、この映画ではすんなり皆と仲良くなっていい感じに進んでた。けどやっぱり後半からそういう感じになる。町は違和感を感じるくらいカラフルで、エドワードだけが白黒っぽくて視覚的にも何か表現してる感じ。
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