呪怨 白い老女の作品情報・感想・評価・動画配信

呪怨 白い老女2009年製作の映画)

製作国:

上映時間:60分

ジャンル:

2.7

「呪怨 白い老女」に投稿された感想・評価

p6d4

p6d4の感想・評価

4.5
【過去鑑賞】
最初から最後までむっっちゃくちゃ怖い。オリジナルの呪怨に比べてグロ描写も本気。
なにもかも悲しすぎる。
「怖いから はやくきて」ってセリフが一番こわい。
8787

8787の感想・評価

1.5
折角みひろが出てんのに胸を揉まれる(揉ませる)のは色ボケババアという、監督の正気を疑う映画。
内容もマジでアレだしある意味呪われてる。
無理やり俊雄みたいなの出す意味もわからん。
スコア1.0でも良いくらいだけど、変態のムロに免じて?1.5で(笑)
ふふ、バカかムラサキ、ムラサキバカか
この呪文はね、使うとババアが胸を揉ませて来る呪文だよ
その名も…「シワボイン」

たまにメレブになるムロツヨシとバスケットボール持って接近してくるババアの幽霊と幼女が見所の呪怨シリーズ作品

黒い少女と対になるらしいけど関連性はないどす
ちなみにこっちの方がホラー的にもギャグ的にも面白い

呪怨との関連性もない?
バカ!黒い少女と違って俊雄が5秒くらい出演して窓越しに猫と話してただろ!!
三宅隆太監督による、呪怨シリーズの番外編的作品。

・あらすじ
高校生のあかねは小学生の頃、自分の親友であった少女が、一家共々長男に惨殺された。その犯人である長男は、テープで録音しながら首を吊った。それからある日、霊感が強いあかねのもとに少女が表れ…。

・感想など
NETFLIXのドラマ版呪怨を見るため、見ていない呪怨シリーズを少しずつ鑑賞していこうと思います。

今作では伽椰子は出てきません。俊雄くんだけはカメオ出演していますが、そのシーンがかなりシュールで面白かったです。(笑)

ポスターに写っている老女の霊が呪いの中心となります。ですが、なぜ他人を呪うようになったのか…という理由が中途半端に描かれているので、府に落ちませんでしたね…。その他も説明的描写が中途半端だったりします。

60分と短いので、恐怖表現もやや少なめ。Jホラーらしいジメジメさよりも、びっくりさせる系の表現が多い印象でした。あとグロ描写も心霊映画には珍しく含まれているので、苦手な方はお気を付けて。

あまり私には刺さりませんでしたね…。若かりしムロツヨシさんの怪演に注目です!
むーん…という感じだった。ビデオ版や劇場版の「呪怨」よりは怖くなかった。グロ描写はおk
との

とのの感想・評価

2.5
改めて伽椰子と俊雄というキャラは優秀だったのだなあ、という印象。本作のメイン怨霊?である白い老女が怖くなさすぎる。。。伽椰子に比べてメインの怨霊になった理由が謎(殺されただけなら他にも怨霊化する人がいっぱいいるだろう)だし、キャラ付の為だけのバスケットボールなど見た目も陳腐。ストーリーも分かりやすく繋げてしまっているせいで、今までのような意味の分からない怖さがない。全体的に残念だった。
reniltalf

reniltalfの感想・評価

4.1
2020/44本目
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