真実の行方の作品情報・感想・評価

「真実の行方」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

エドワード・ノートンの映画デビュー作。それでありながらも素晴らしい演技を見せてくれる。
でもエドワード・ノートンが演じている時点でネタバレなんだよなぁ。ある程度洋画を見る人なら、大人しくて気弱な青年を演じる彼を見たらもうピンときちゃうだろう。公開当時に見ていたらもっと楽しめたと思う。
今まで見た裁判モノでは一番完成度高かった 中盤で驚くべき展開がきてラストはどうするんだろうって思ってたらしっかりハードル越えてくれた
オススメしたくなる一本
エドワードノートンは神
RAMRIDER

RAMRIDERの感想・評価

3.7
記録し忘れ。ノートンのやつだよね?
aya

ayaの感想・評価

-
怖い怖い。やばい!
Ryusuke

Ryusukeの感想・評価

3.9
リチャードギアで最もシビレた映画
もっかい見たい
鳩島

鳩島の感想・評価

3.0
信じたものはなにかー!!!!
真面目に見てたけど最後~いいなと思った
Ciger

Cigerの感想・評価

4.0
またまた自分の大好物系の映画です。
自分の好きなエンディングということですね。

若干予想できる部分はあるけどまさかな…と思っていたらやはりその通り!
すばらしいフリが効いてる映画ですね。

ラスト5分は圧巻です。
リチャードギアももちろん、エドワードノートンの演技力が光ってます。素晴らしかった。


ただ自分の失敗&これから観る人へのヒントをお教え致しましょう。
この映画を観る前、もしくはその後に
ファイトクラブを観るのはやめましょう^ ^笑

自分はこの後にファイトクラブを見てしまって後悔しました(^^;)
オチは正直読めてしまうし、ミステリーの構造自体に特筆すべき点は無いと思うが、
エドワードノートンの行かれ具合が最高にイカしているから大好き。
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