ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月の作品情報・感想・評価

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月2004年製作の映画)

BRIDGET JONES: THE EDGE OF REASON

製作国:

上映時間:107分

ジャンル:

3.6

「ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月」に投稿された感想・評価

デヤッ

デヤッの感想・評価

3.5
不自然でやり過ぎな気もしたけど面白かった。頼りになる男は格好いい。
yuki

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3.2
ぽっちゃりなのに憎めなくて可愛らしいブリジット!

素直で可愛らしいのは大切な事だと学んだ!
usakoro

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3.0
コリンファースが素敵すぎる。
刑務所でのふたりのシーンがとっても好き。

2019年8作目
IユRA

IユRAの感想・評価

2.7
そりゃ、共感できんわ。間違えて2を見ていた。1から見たらアラサーあるある共感できて、楽しかったはず。しかし、32歳はこんなおばさんなのか。めっちゃドジなのにええ仕事してて、彼氏弁護士って、わけわからん。
nehneY

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3.0
16ほんめ
いいね〜なんかほんわかしているおはなしで、ぷくぷくしててかわいいし、ハッピーエンドだし。
tmm

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3.7
気楽に見れて好き!ヒューグラントはやはりイケメン。
今回も笑いましたわ…
他の人から荷物を預からない!
鉄則!笑

レベッカはいつもブリジットの前に現れるんだけど、そりゃ毎回負い目を感じるよね。かわいそうなブリジット…。

ダニエルになびかなかったのえらい!
心が弱い時に近寄ってくる男最低。
tuburech

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1.5
舞台が一時的にバンコクになることも合わせて、個人的なトラウマ映画『ハングオーバー2 』を思い出す一本だった。

1に比べてブリジットが太りすぎていてキツい。でも時々可愛い感じを出してくる辺りが憎い。ジャンル名にご都合主義と付けたくなる類の映画だ。心のスイッチをある程度オフにしなければ、ラストシーンまで辿り着けないだろう。プロットツイストのためのプロットツイスト、印象的を通り越して押しつけがましいBGM。概ねこのままの形で『ブラック・ミラー』の1エピソードとしてリメイクすることも可能なのでは、と思わされるほど、置き所のない嫌悪感のようなものを掻き立てられる。

それでも、そんな役柄を演じきるレニー・セルヴィガーの男気のようなものと、魂をどこかに置き忘れた機械のようなコリン・ファースの怪演がどこか印象に残る。
真面目で愛情表現が不器用で、でもなんやかんやあっても一途にブリジットを想ってるマークが、いや、コリンファースがたまなく良い
1よりぽっちゃり感が増したブリジット。そりゃぁ幸せですものね!オープニングのパロディから声を出して笑った笑った!

結ばれるまでのどきどき…そして結ばれたときの幸福感!薔薇色の人生が始まった🌹✨かと思えば、幸せとともに湧き上がるさまざまな不安の数々…。勘違いから巻き起こる事件、それによって生じるすれ違い。炸裂しすぎなブリジットらしさが裏目に出すぎて歯止めが効かない彼女がどこまでいっちゃうのか心配だったけれど、遠回りに遠回りを重ねながらもマークダーシーの大きな愛によって幸せに向かい2人微笑ましいハッピーエンド。よかったね、ブリジット!(ハグ)

行きすぎた感がありつつも、やはり自分らしくありのままを生きる彼女の姿には元気と笑顔と前向きさをもらえる🌟

そしてダニエルはどこまでいってもダニエルだった…。笑
今回の喧嘩シーンでも大いに笑わせていただきました!
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