ハリー・ポッターと炎のゴブレットの作品情報・感想・評価

ハリー・ポッターと炎のゴブレット2005年製作の映画)

Harry Potter and the Goblet of Fire

上映日:2005年11月26日

製作国:

上映時間:157分

3.8

あらすじ

「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」に投稿された感想・評価

haru

haruの感想・評価

3.6
男子が、そろってロン毛の回。

どうしてあの美人のパチル姉妹が売れ残ってたんだろうって、すごく不思議。
さささ

さささの感想・評価

4.2
○内容
主人公ハリーポッターは、
何年かに一度開催される
魔法学校対抗イベントに参加するとこに!
そこでは不可解な事が起きて...

○感想
ハリーポッターシリーズ中でも好きな作品。
4.5回は観ているが、
レビューしてなかった為記載。

原作小説は映画の前に読んでからの
鑑賞の為、黒幕は事前に分かっているが
それでも楽しめるのがハリーポッターの良いところ。

この作品で「憂いの篩」という
過去の記憶を見る事ができる篩が初登場。
このアイテムが後に
重要なアイテムになるなんて思ってなかった。

ドラゴンと睡魔とか、
沢山のクリーチャーが出てくるのも
ワクワクできるポイントだった。

賢者の石、秘密の部屋までは、
ファンタジーよりな作品なのに、
不死鳥辺りから少しずつダークな感じに
なってしまう。
炎のゴブレットも「別れ」があって
やっぱりつらい。
この作品以降から
死者がめちゃめちゃ増えて行くのだが、
その時は考える余地もなかった。

余談だが、
フラーデラクールとその妹が
めちゃめちゃ綺麗なんだよなぁ。
下っ端

下っ端の感想・評価

3.8
デス・イーター(KKK)
フライング・ダッチマン号
君の性癖に不安を抱く?
教育だ
大広間で楽しい一夜を、羽目を外さずに過ごすのです。
尚秀

尚秀の感想・評価

3.0
だから、魔法使いになりたい。

このレビューはネタバレを含みます

初めて見た当時、エマ・ワトソン演じるハーマイオニーがあのドレスを着て登場した時、他の登場人物と一緒になって画面に釘付けになったのが懐かしいな

物語が大きく動く、シリーズを進める上で大切な映画
YutoOchiai

YutoOchiaiの感想・評価

4.1
フラー美しい、セドリック良いやつ、マッドアイかわいそう
この辺りから、だんだんダークになっていって好き。
ゆみし

ゆみしの感想・評価

3.4
セドリックずるない?
みんながハリーいじるのを表ではとめないで裏でハリーに優しくして
ロンの嫉妬もなぞだけど
アクシオ ファイアボルト からハリーのターン
セドリックーーー!!!!!!!!!!!!!!!!
最後まで良いやつで苦しい、、、杯を前にしてでも助けてくれたからハリーが取れって、、嗚呼、、。許さんヴォルデモート。
ダンスパーティではロン(怒)って感じ!!くぅー!もどかしいー!
ハリーは心優しい子だね。勇敢でもある、それを忘れずに大人になってほしい!
⚪概要とあらすじ
ハリーポッターシリーズの4作目。

ホグワーツ魔法魔術学校の4年生になったハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)。今年ホグワーツで伝説の“三大魔法学校対抗試合”が行われることになり、他校の生徒たちが大挙してやってきた...。

⚪感想
「男の子って」

1作目、2作目、3作目とハリーの成長ずっとを見守ってきたからお母さんみたいな眼差しで見てしまう。ハリーの恋模様にハラハラ。ゴブレットの結果に非難されるハリーに同情。ロンとの誤解のとけかたには笑ってしまう。

今回は新たに他校の生徒たちと闇の魔術に対する防衛術を教えてくれるちょっと怖い見た目のマッドアイ・ムーディ先生が登場。

ロンとハーマイオニーは前作ではなかなかいい感じだったけど、ロンが女心が分からなすぎて上手くいかずこっちもおいっ!!ロン!!ってなってしまった。ロンのツンっぷりも可愛いけど。

デイビッド・テナントがハマり役すぎる。3作目のゲイリー・オールドマンでお腹いっぱいになった所にまた美味しいものを...。ずるい。好き。
セドリック役のロバート・パティンソンも結構好きだった。

想像以上に物語が緻密でキャラクターたちがそれぞれ繋がっていて難しい。ワンピースかな!?
でも本当にめちゃくちゃ面白い。

ハリーポッターの沼の深さを改めて実感。



⚪以下ネタバレ



遂にヴォルデモートの復活。いやー熱い展開。

⚪鑑賞
地上波で鑑賞。
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