リトル・ダンサーの作品情報・感想・評価

「リトル・ダンサー」に投稿された感想・評価

少年が様々なものを背負い、好きなバレエで感情を爆発させる、ハートフルで熱ーい作品〜🔥🔥🔥

子供の未来、好きなことのために親が変わっていくさまが胸熱〜😆😆😆

11歳にして様々なこと背負ってんなと。
凄まじい環境だなと。
そんな中、やるせない気持ちを抱きつつ、バレエに打ち込む姿。
応援しがいがある〜🔥🔥🔥
熱くなるなる〜🔥🔥🔥

後半の氷が溶けていくような、冬から春になっていく感じ。たまらない。自然と笑顔になっちゃう〜😊😊😊

バレエの先生との荒々しい言葉を浴びせ合う関係もとても良き良き〜😝😝😝

家族みんなが少し荒いのは、炭鉱夫の家族で、かつ、男ばかりの家庭環境ってのが反映されてるのかな(ちょっと偏見かもしれませんが)〜🤔🤔🤔


タップダンスの要素も多く入ってたけど、これもバレエの一部なのかね?

気づいたら場面変わってる演出、好きやわ〜😆😆😆
海月

海月の感想・評価

5.0
大好き!

割とビリー難しい顔をしてるシーンが多いんだけど笑った時がとてもかわいい。

感情がぶわああってなった。心動かされる。何にでもなれるんだなあとも思ったし、悲しいかなそれを左右するのは大人だったりするんだよね、、

どうやってビリー役の子見つけたのかとても気になる!!

ラストは鳥肌。
電気のようだった。
イチ

イチの感想・評価

4.8
父親の勧めでボクシングを習い始める男の子はなかなか上手くならない。
隣で行われていたバレエ教室へ居残り練習の後鍵を渡しに行くが、待っている間に踊りを誘われてレッスンを受ける形になる。
受講料は両方50ペンス。
最初は女がやるものとして文句を言う主人公ビリーだが、文句を言いつつも2回目、3回目の教室へ行く。

父親は男がバレエなどと…大反対し、喧嘩となる。コーチと隠れて個人レッスンを無償で行うことになり、ロンドンの名門バレエ学校を受験することを目指す。

バレエはするものの女装には興味がない。
登下校のバレエを想像して踊って帰るのがじんわりきます。
父親にバレエを見せるシーンは泣けます。

炭鉱労働者組合によるストライキも描かれる。
炭鉱での利益は炭鉱労働者に支払われる賃金を下回る。
炭鉱労働者に未来はないのか。

11歳のビリーの心情、家族の気持ち諸々とにかく感動。
めちゃくちゃいい映画です。
seamo

seamoの感想・評価

4.1
ミュージカル観に行くのに観た映画。
素敵。踊りたくなる。
少年よ,

ダンスを踊れ。

親父と兄貴がとてもよい。
ぴ

ぴの感想・評価

5.0

すき!!だいすき!!!
初めからラストまでだいすきな映画!!

ビリーがかっこよくて仕方ない
EwartMu

EwartMuの感想・評価

4.2
なんだかんだいって"家族"だから✨
すごく好き!
ごはん

ごはんの感想・評価

4.0
すべてのキャラクターが愛しい。
あと音楽最高。
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