アイアンマンの作品情報・感想・評価

アイアンマン2008年製作の映画)

IRON MAN

製作国:

上映時間:125分

ジャンル:

3.8

「アイアンマン」に投稿された感想・評価

雄貴欠

雄貴欠の感想・評価

4.0
本気でこのスーツ欲しくなったよね…
スーツがお手製で機械だから色々試行錯誤重ねるところとか、没頭するあまりに秘書との恋ができなさそうになったりヒーローでも等身大な主人公がすごく好き。
後空飛べるの良いよね…アクションとか空飛ぶシーンも迫力あって流石MARVELです。2.3もあるけど1番1が好き
Michihiro

Michihiroの感想・評価

4.3
インフィニティウォーが全然ピンと来なかったので、最初から見てみることにしました。先は長いけど、まず一本目。
なんと言ってもアイアンマンの機械的な動きが超かっかこいい。
基本的に企業のお話なので、ここからアベンジャーズにつながるのか?と思ったけど、ちゃんと前ふりはしてました。
lily0x0

lily0x0の感想・評価

3.7
すごく昔に観たことあったんですけど、ほぼ覚えていなかったので観ました!
マーベルは全部観ていないのでこれを機にってことでまずはこの作品から。
普通に面白かったです。
これは面白かったですね。
冒頭で「あ、これ面白いやつきた。」って痺れたな。凄く懐かしい。
あとは前勤めてたデザイン会社の上司(アートディレクター)が日本版のカタカナロゴに駄目出ししてたのも思い出した。
「ちょっと細すぎるんだよね。ださいよ。俺だったらもっと太くし文字間を…」というのを聞きながら英文と併記する場合もあるからインパクトの差を出すためにサブ扱いになるから敢えてその細さなのではという意見は言わずに177は元は大隈重信の電話番号だったなそう言えばって考えてやり過ごしてたのも急に思い出された。
アイアンマンが1番好きです
Fujikura

Fujikuraの感想・評価

3.7
MCUシリーズ見返し1作品目
wawvv808

wawvv808の感想・評価

3.7

このレビューはネタバレを含みます

巨大企業「スターク・インダストリーズ」の社長であるトニー・スタークは、自身が開発したクラスターミサイル「ジェリコ」のプレゼンテーションの為に、アフガニスタンにいる親友の「ローディ」ことジェームズ・ローズ率いるアメリカ空軍を訪問した。その時、テロリスト「テン・リングス」がトニーの視察現場を襲撃、ミサイルをトニーの車に撃つ。命中の瞬間、トニーはミサイルに刻まれた自社のロゴマークを目撃し、爆風で吹き飛ばされ意識を失う。次に気がつくとトニーはゲリラの本拠地である洞窟に拉致されており、胸には車載用バッテリーに繋がった電磁石が取り付けられていた。爆発の際飛び散ったミサイルの破片がトニーの心臓周辺に突き刺さり、電磁石で破片を引き留めておかなければ1週間で命を落とすという。ゲリラの本拠地には横流しされたスターク・インダストリーズ社製の武器が所狭しと並んでいた。トニーは解放の条件として「ジェリコ」の組み立てを強要される。

やむなく「ジェリコ」製造に取り掛かったトニーは、同じく捕虜で彼に電磁石を取り付けて救命措置を施したインセン博士と一緒にエネルギーを生み出す熱プラズマ反応炉「アーク・リアクター」の小型版をゲリラの目を欺きながら開発する。胸に接続して生命維持を可能にする小型アーク・リアクターを完成させたトニーは、続いてアーク・リアクターと連動するパワードスーツ「マーク1」を開発。インセンが自らの命を引き換えにして時間を稼ぎ、その間にアーマーを起動させたトニーは、圧倒的なパワーでゲリラを退けて脱出した。その後、マーク1が壊れてアフガニスタン辺境の砂漠に墜落したトニーは、米軍の捜索隊に保護されてアメリカに帰還した。

トニーは自社製品がゲリラの手に渡り、それが人命を目の前で奪った事から記者会見で軍需産業からの撤退を宣言する。そして彼は犯罪者やテロリストと戦うために私費を投じて新たなアーマーの開発に着手した。試作品の「マーク2」を経て完成品の「マーク3」を完成させ、正体を明かさず1人で犯罪者やテロリストとの戦いを始めるトニー。突如としてアメリカに誕生したこの謎のヒーローを、マスコミは「アイアンマン」と名付けた。

一方、副社長のオバディア・ステインは軍需産業から得られる利権を惜しみ、トニーに軍需産業からの撤退を考え直すよう説得するが、彼の意志は固い。業を煮やしたオバディアはスターク・インダストリーの乗っ取りを目論み役員会でトニーの解任要求を提出する。そしてトニーへの復讐に燃えていたゲリラ達を利用してアフガンの砂漠に散らばった「マーク1」の残骸を回収し、それらを元に自分用のパワードスーツ「アイアンモンガー」を開発する。またトニーを不意打ちし彼の胸部のアーク・リアクターを彼が死ぬと分かって持ち去った。トニーは瀕死の中、「マーク1」で使用した予備のアーク・リアクターを装着し復活。暴れまわるアイアンモンガーに戦いを挑み撃退する。この事件のインタビューをテレビクルーに受けたトニーは、「僕がアイアンマンだ」と公表し、彼は社長としてだけではなくスーパーヒーローとしても一躍有名になるのだった。

その後、S.H.I.E.L.D.のリーダー、ニック・フューリーは、トニーに「ヒーローチームを編成している、君にも加わって欲しい」と告げる。

Wikipediaより

中1の時に視聴。
初めて見たマーベル映画。ヒーローものは苦手ですが、ちょくちょく見ていこうと思う。
7丸

7丸の感想・評価

4.0
【あらすじ】
軍事開発者がヒーローになります

【感想】
これはアイアンマンの始まりに過ぎない感がすごい!!ワクワクします!

主人公の人生価値観が変わるキッカケがきちんと描かれていたので、
何故アイアンマンになったのかがとっても納得できるし理解もできました!

何よりアイアンスーツを試行錯誤して制作している様子に、
ヒーロー=超人的能力者というイメージがあったのですが、
この主人公は(頭脳や技術は人よりあるものの)あくまで普通の人間だという事に親近感が湧き、
見ていてとても楽しかったです( ¨̮ )

MARVELシリーズちゃんと観ていきたいなぁ( ¨̮ )
KotaKato

KotaKatoの感想・評価

4.0
アイアンマンはやっぱり最高です。

1はほんと初期のアイアンマンで今のやつに比べるとしょぼいけどちっちゃい頃に夢見たようなロボット1から作るみたいなところがほんと夢ありすぎて楽しい。

とにかく面白いです。
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