トップガンの作品情報・感想・評価

「トップガン」に投稿された感想・評価

シャワーシーンとハーレーには痺れた
zaki

zakiの感想・評価

2.9

このレビューはネタバレを含みます

トムクルーズが若い、そしてカッコいい!







トップガンのネタバレあらすじ~MIGとの遭遇~

アメリカ海軍の艦上戦闘機F-14(通称:トムキャット)のパイロットであるマーベリックは、自分の勘を信じて時には型破りな操縦をする天才的な直観力と技量を持つパイロットである。レーダー要員である相棒のグースは、どこにでもいる陽気な人物である。ある日、僚機のクーガーとマーリンのコンビと共に、インド洋上で国籍不明のMIG-28と空中戦を交わした。MIG-28に執拗に追い回され、ロックオンされたクーガーは、恐怖のあまり自力で帰艦出来そうになかった。マーベリックは怯えているクーガーを気遣ってボルタ―して、クーガーを無事に帰艦させることが出来た。

トップガンのネタバレあらすじ~トップガンへ~

クーガーはもはや限界と判断した上層部は、マーベリックとグースをもミラマー基地のエリート航空戦訓練学校(通称:トップガン)へ派遣する。ここで、マーベリックたちはドッグファイトの戦術を磨くための訓練を受けることとなる。

トップガンのネタバレあらすじ~出会い~

訓練開始前には、非公式な歓迎パーティが催された。そこでマーベリックは、シャーロット(チャーリー)という宇宙航空物理学の教官に一目惚れする。彼女にとって、自分の専門分野であるMIG-28と実戦を交わしているマーベリックは、いつの日か立場を超えて恋愛の対象となる。

トップガンのネタバレあらすじ~僚友の死~

アイスマンというライバルが現れ、飛行教官のヴァイパーとジェスターによる厳しい訓練が続いていた。ある日、編隊飛行での攻撃訓練中に、マーベリック機はエンジン不調により操縦不能になってしまった。脱出する際に、グースはキャノピーに頭部を強打し、命を落とす。マーベリックは、激しい自責の念にさいなまれる。事故調査委員会で、パイロットとしての責任は問われなかった。しかし、「彼を飛ばし続けろ」と言うヴァイパーの願いも空しく、マーベリックは自信を喪失してしまう。ワシントンDCに職場を移すことになったチャーリーからは、失望されて去られてしまう。

トップガンの結末~復活へ~

周囲の励ましもあり、マーベリックはトップガンの卒業式に出席する。その時、インド洋上での情報収集活動中の巡洋艦援護の緊急出撃命令が、マーベリックを含む幾人かのパイロットに下される。レーダー要員の決まっていないマーベリックには、ヴァイパーは自分が一緒に飛んでもいいと言って彼を励ました。マーベリックが自信を失っていると聞いていた空母飛行隊長は、作戦会議で彼を後方支援に回す。2機対2機と思っていたが、実際敵は5機だった。数で圧倒的に勝る敵機によって、アイスマンたちは苦戦を強いられる。そして、ハリウッド機が撃墜される。マーベリックは自信が持てないまま、出撃を余儀なくされる。アイスマン機1機に対する敵機5機の攻撃を目の当たりにして、マーベリックは愕然とした。敵機の起こした乱気流によって一時的に制御不能状態になる。マーベリック機は何とか制御不能状態から回復はしたものの、グースを失ったことを思い出して、怖くなり戦闘域から逃げた。グースのドッグタグを握りしめ、祈るように呟きながらマーベリックは戦闘復帰する。アイスマン機と協調して、敵機を4機撃墜、1機を撤退させることに成功した。この一戦により、マーベリックは一匹狼ではなくなった。マーベリックは、チームワークを知る優秀なパイロットへと成長することが出来た。そして、グースを失った自責の念も克服される。
Fumi

Fumiの感想・評価

4.3
当時、よく遊んでた仲間と数人で観に行った映画。懐かしい(^。^)
いろんな影響をこの映画から受けた。アイスマン名前似合いすぎだろ。カラオケでのナンパの仕方も好きだわー。
Mayuko

Mayukoの感想・評価

3.5
とりあえずトムクルーズのための映画\( ˆoˆ )/
めっちゃマッチョで目の保養
個人的にグース好き〜〜
NY

NYの感想・評価

4.2
トムクルーズの笑顔がキラキラでした
過去鑑賞
8

8の感想・評価

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顔も背もキュートなトム・クルーズ堪能映画でした
なきん

なきんの感想・評価

3.8
やっと見た映画
ドキドキハラハラする
かっこいい
おもしろかった
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