スタンド・バイ・ミーの作品情報・感想・評価

スタンド・バイ・ミー1986年製作の映画)

STAND BY ME

製作国:

上映時間:89分

ジャンル:

4.0

「スタンド・バイ・ミー」に投稿された感想・評価

かん

かんの感想・評価

3.5
バイバイ U-NEXT
nishiki

nishikiの感想・評価

4.4
I never had any friends later on like the ones I had when I was twelve. Jesus, does anyone?
からし

からしの感想・評価

4.3
小学生の頃初めて見てリバーフェニックスに本気で惚れてた。

心の奥がきゅっとなる切なさがある映画。
今見たらまた違う感覚になるのかな。
今度見てみよう。
RYO

RYOの感想・評価

3.5
あの頃に見れたらな
NN

NNの感想・評価

3.0
子供時代に観たかった。見た後にも解説とか聞きたかった。一人で観ると寂しさが込上げる。
『スタンド・バイ・ミー』鑑賞
ロブ・ライナー監督の映画。
「stand by me」の本を映画化したもの。リヴァー・フェニックスがメッチャイケメンだった。オレゴン州の小さな街に住んでいる4人の少年たちが不良の会話を聞いて線路づたいの”死体探し”の旅に出るという一夏の冒険を描いている。1人1人の性格を映し出したわいのない話や将来の夢などを語りあう少年らの姿。少年4人と不良達との姿もしっかりと描いてあった。。最後はなんとも言えない気持ちになった。。
かつて12歳だった少年達の想い出と、在りし日のリバー・フェニックスの想い出が詰まった映画…

初見は高校生の時、何故か学校の上映会で。それから30年近く経って、何度目かの再鑑賞。これは断然、大人になって見た方が来ますね。完全に涙腺崩壊でした😭

子供と大人の狭間。
不安、恐れ、絶望、怒り、悔しさ、友情、勇気…、処理しきれない思春期のもどかしさが画面からほとばしる。同時にこの繊細で美しいリバー・フェニックスはもうこの世界に居ないのだと改めて思い知り、いやもう、涙がダダ漏れです。

テーマ曲スタンドバイミーと、線路を歩く4人の少年の姿は永遠ですね。全ての少年と、かつて少年少女だった大人達全てにお勧めできる映画です。
twa0620

twa0620の感想・評価

4.4
4回目ぐらい、久々鑑賞。
やぱ好きな映画。
よりこ

よりこの感想・評価

4.0
ラストの独白があんまりにも切ない。
よく思春期の頃を濃密に描写した映画とか本とかあるけど、思春期をすっとばして子供の頃と大人になった今をつなげられるとこんなに切ないんだなと思った
ATMK

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リヴァーフェニックス
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