スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐の作品情報・感想・評価

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐2005年製作の映画)

STAR WARS: EPISODE III - REVENGE OF THE SITH

製作国:

上映時間:141分

4.0

「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」に投稿された感想・評価

むせる

むせるの感想・評価

3.8
ラストの壮絶な殺陣シーンは手に汗握った。
ke

keの感想・評価

5.0
クライマックスの夕陽のシーンがかっこよすぎる。。。

いまさらスターウォーズブーム到来
■3回目(2016/2/6)
泣けるスターウォーズ!

うんっ! 
毎回観る度に
ラスト30分くらい、ずっと泣いてる!


■2回目(2014/2/7)


■1回目(2005/7/9 映画館)
CUT

CUTの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

別にいいけど、なぜ最初にR2の活躍が(笑)
画質良くなっててちょっと驚く。
本当に、CG、VFXのクオリティ上がってて驚く。迫力増し過ぎ。
最初の戦いの後にオビ=ワンとアナキン仲良くて安心。

評議会の会議でオビ=ワンが足組んで座っているけどいいのか。なんか既に偉そう。

グリーバス将軍の四刀流終わるの早すぎ~~~。
オビ=ワンって強いのか弱いのかわからないって思うシークエンスでした。。。

パルパティーン捕まえに行くとき、ウィンドゥ以外死ぬの早過ぎ。
アナキンがウィンドゥの手を斬りパルパティーンを助けるシーン。ずっと前に見た時はパドメを助けたい一心であっさり裏切ったと思ってたけど、よく見るとかなり葛藤してた。
ダース・ベイダーってパルパティーンが名付け親か。

エピソードⅢは映像のクオリティが今に近いおかげか、飽きずに見れる。
ストーリーも一番動いてるってのもある。

開始80分あたりのクローン兵の攻撃がかっこいい。

アナキン、パドメの死を受け入れるの早すぎないか?と、パルパティーンと一緒に建設中デス・スターを眺めてるシーン見てて思った。腕組んじゃってるし。

ラストシーンは「とうとう終わってしまったか・・・」っていうより「やっと終わった・・・」と感じた。
プリクエルだからか、この三部作を見ても素直にすっきりしない。
でも本編三部作を見たくなるってことは、まあ良いって事ですかね。笑
アナキンよなぜ!?(;_;)

なぜなんだー!!

にしても

ヨーダ動き早くね?(°_°)
アナキン三部作の締めくくりとして良い映画だと思いました

賛否両論ですが私はこの作品が好きです
ライトサイドとダークサイドで揺れ動くアナキンの心をよく表せていたと思います
少しわがままをいうとしたらもう少し明るい感じでもよかったのではないかと  
この作品はクライマックスに向けて終始暗い感じがしました       ダースベイダーの暗黒面を示すには最高に良かったと思いますが、もう少し明るい感じを出していたらさらに人気が出ていたと思います

このレビューはネタバレを含みます

遂に…アナキンがベイダー卿に堕ちてしまった…。愛する人を救いたい一心からシス卿に唆されて、最後には傲慢で支配欲塊の悪者になっちゃった。
共和国の最高議長だったパルパティーンが実は黒幕、銀河系の支配を企んでて、アナキンをダークサイドに堕とし弟子として支配下に置くことに。そして、ジェダイを皆殺しにして共和国の統治を終わらせ、平和と正義という名目を振りかざした長きにわたる独裁政治が始まるのです…
パドメを死に追いやったのは皮肉にもアナキンだったっていうオチはありがちだけど、やっぱり切ない。そして、ここから456の帝国軍滅亡にむけてのストーリーが始まると思うと、なんて壮大な物語なんだ、スターウォーズ。全部きれいに回収された〜〜〜
R2D2の愛しさが半端ない
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