おおかみこどもの雨と雪の作品情報・感想・評価

おおかみこどもの雨と雪2012年製作の映画)

製作国:

上映時間:117分

3.7

「おおかみこどもの雨と雪」に投稿された感想・評価

Mypage

Mypageの感想・評価

3.8
優しい人だよね。
味噌汁

味噌汁の感想・評価

3.0
崖から落ちるシーン見て、いなが痛そうって言いながら泣いてたの印象的
初めてみんなで見た映画
atsuko

atsukoの感想・評価

4.0
ちょっぴり切ない

このレビューはネタバレを含みます

最初はは姉の雪がやんちゃで弟の雨が大人しかったけど、成長するに連れて周りの環境も変わって、雪は周りの女の子に協調するように人として成長し、雨は自然と調和するように狼として成長していく。半人半獣というSF要素がありつつ、子育てに翻弄する母親、田舎での生活、学校でのトラブル、子供の成長・自立などが描かれていた。家族愛を感じた。一度観ただけでは味わい尽くせない要素がたくさん凝縮されていた映画だった。
母ってすごい
時をかける少女、サマーウォーズは記憶に残る。この映画は退屈ではなかった覚えはあるがが記憶に残らない。
>|