キス・オブ・ザ・ドラゴンの作品情報・感想・評価

「キス・オブ・ザ・ドラゴン」に投稿された感想・評価

Hase

Haseの感想・評価

3.2
わかりやすいストーリーに、ジェット・リーのアクション!ちょっとした時間に見るには丁度良い作品。
アクションも楽しめるが、ジェット・リーの表情が好きですねー
dou

douの感想・評価

4.0
最初のジェット・リーの緊迫した顔で一気に引き込まれて、ほぼ一気見してしまった!

熱々アイロンを両拳に装備してぶん殴るシーンがまじで好き。

仕事一徹のジェット・リーと軽くラリったブリジット・フォンダのアンバランス感が良かった。
つよ

つよの感想・評価

3.0
フランスに来た中国の捜査官がハメられる。
嫌なヤツキャラのウザさ。
つん

つんの感想・評価

3.8
ジェットリーが良し◎
アクションが止まらない、針技がたまらない。必殺技は「キスオブザドラゴン!!」クールなのに娼婦の運命考えちゃう優しさ悪くない。見所多すぎて大変!!
ジェットリーファンになりました。
しかしアルティメットのシリルラファエリ様、、、こんな映画に出てたんですね。しょーもない役なのに震えました。
ジェット・リーいつもながら圧巻の強さ。

吹き替えで見たから敵の声聞いてると
ハリソン・フォードが浮かんでくる笑

ラストの敵の死に方は
グロいけど悪役にはみんなこの死に方してほしいってくらいね!
やっぱり悪いやつはあっさりじゃなく苦しみながら逝くべき。
強すぎて好きになるわ
『ロミオ・マスト・ダイ』で折角の才能を発揮させて貰えなかった李杰烈がベッソン組と撮った作品。国際犯罪を解決するために派遣された刑事が現地の汚職警官に濡れ衣を着せられて孤立無援の戦いを・・・というありがちストーリー。ヒロインが幼い子供を人質に取られて悪事に手を染めている娼婦というのもベタ。しかしこれはなかなかの出来。フランス人は現実主義というか実際に「できる」ことに重きを置く人々で、ベッソン組は生のアクション、スタントに重点がある。のでアクションとアクションをCGで繋いで台無しにするような馬鹿な真似はせず、李杰烈の神技を堪能できる!どうやら監督はブルース・リーのファンらしく、表情とか顔のアップとか似すぎていて擽ったい。とはいえアクションについては、手業が強打ではなくフェイントによる必中をポイントにしている点をちゃんとわかってたり、手数足数が多く、暗器や棒などバラエティに富んだ道具使いも楽しい。CM出身らしいスタイリッシュかつスピーディーなカット割りも好印象。
なぜかYAHOO映画で4点台をキープしてる作品
>|