ヒトラー 〜最期の12日間〜の作品情報・感想・評価

「ヒトラー 〜最期の12日間〜」に投稿された感想・評価

SABO

SABOの感想・評価

3.0
生きることは大切だなと思った
仁

仁の感想・評価

3.8
ごめん、MADを思い出してしかも結構序盤で来たから吹き出した。
とはいえ12キロが急に1キロ、数百メートルにまで来たのに豪勢な食事したり飲んだり随分余裕なんだなって思いつつ時が来たらあっさりと頭を撃ち自殺するというヒトラーと求心力にはマジで恐怖だなって。そして冷酷じゃない時は凄く優しいんだなって。でもやっぱり本人も側近もヤバい奴だなって。
山とかオチとかそんなエンタメというよりは人の敗北と死の間際何を思い行動するのかという痛々しい話だった。
そしてこういう時医者は天使に見えた。
rienbow

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3.3
一人の人間が、同じ人間が、地位や権力で世界を支配できる、ここまでなれるってのが、本当にすごいよなー怖いこっちゃなー世界ってって思う。ヒトラーの秘書のコメント重かった。本当に無知は罪と思う。
柏田

柏田の感想・評価

4.0
鑑賞メーター終わるからフィルマークスに移ろうかなと思ったんだけどこれ観た日付を登録できないの?
2009/12とでもしておこう。
N

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3.0
人間ドラマというより歴史の教科書みたいに淡々としていて、特に見所も絞られていなかったので、入り込む隙がなく終わった。事実を知るためにはいいけど、これだったら文章にして15分くらいで読んでも同じな気がする。

ヒトラーだけが悪じゃないのに、ヒトラーひたすら悪い奴っぽかったな。
ニコニコで有名なやつ。内容は普通に面白い
メモ
敗戦間際、狂気にとらわれたヒトラーとその周囲を描いた映画。
破壊され、瓦礫の山となった街並みのシーンが物悲しい。それにも増して、追い詰められてもなおヒトラーを信じ戦おうとする者たちや、その指令によって命を落としていく人々の姿が哀しい。
め

めの感想・評価

3.1
虐げられた人の映画は今までたくさん見てきたけれど今回は加害者側の事情を映画で知ることができて見る価値があった映画だった。エンタメ性があるかと言われれば、ない。でも最後の最後までヒトラーに忠誠を尽くす人がこんなにいたんだなー、という新たな発見もあった。
雀

雀の感想・評価

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2014:10:02
★★★★☆
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