ダンケルクの作品情報・感想・評価

「ダンケルク」に投稿された感想・評価

昨年ノーラン版のダンケルクを観たのでこちらも。
ノーラン版が英国視点のダンケルクでこちらはフランス視点のダンケルクが見られるので、多少補完できるんじゃないかな。

ヒロインの女優さん綺麗なんだけど、ヒロイン自体が全く好きになれなくてんん〜〜〜〜〜〜って感じでした。
結構な量の爆薬を使った空爆や機銃掃射が何回も出てくるので中々迫力があります。
特集上映でのタイトル:
「〜4Kレストア版」
●'18 10/27〜11/2単館公開
(首都圏等: '18 2/18〜20, 23, 26, 3/2 単館公開 角川シネマ有楽町)
『華麗なるフランス映画 ドロン! ドヌーヴ! モロー! ベルモント!』特集上映
('18 2/17〜3/2 角川シネマ有楽町)
('18 4/7〜20 神戸国際松竹)
('18 5/19〜6/1 出町座〈京都〉)
('18 10/6〜11/2 メトロ劇場)
配給: KADOKAWA
11/2 10:20〜 メトロ劇場にて観賞
2KDCP上映
LPCM
パンフ発売無し
※画面上部右上に行く程黒味拡がる(左上に無し)
画面下部に黒味有り。右に行く程拡がる
画面左に黒味。
船上での爆発の後の海岸のシーンでデジタルノイズ(ピンクと緑の斑)



〇'65 1/15〜公開
配給: 日本ヘラルド
ワイド(Franscope/シネスコ)
モノラル
フィルム上映
2018.6.3
クリストファー・ノーランのダンケルクとは違うのは当たり前だけど、これはこれで別の映画をみてるのではと思うぐらい全然違う。本作は人間や煩悩の生々しさがノーラン版よりは強いかなと。
けろ

けろの感想・評価

4.2
去年の新作リメイク版ダンケルクよりこちらの方が火薬多め、爆撃シーンも多い。

だが空戦は無し。

撤退用の船もほとんど出てこない。
yuma

yumaの感想・評価

3.7

1964年の作品に思えない。『Life is Beautiful』に似てる。戦争映画なんだけど、戦争映画っぽくない。

邦題は『ダンケルク』だけど、ノーラン作品の『ダンケルク』みたいなイメージで見始めると騙される。
takanabe

takanabeの感想・評価

3.6
生まれるより前の映画はまず見ないんだけど、録画したのを見たら、テンポがよくて見入ってしまった。音楽もコミカルでかわいらしい。絵作りと言うか、アニメで言うところのレイアウトが工夫に飛んでて飽きない。特に遠景の芝居が凝ってた。映画らしい工夫。

ロマンス部分は正直邪魔に感じたな。急に話が薄くなる気がした。

ノーランのダンケルクと比べても比べなくても面白いと思う。
華麗なるフランス映画特集@ジャック&ベティ
MNRTJM

MNRTJMの感想・評価

3.7
特集 華麗なるフランス映画。
次々殺されていく。
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