スラムドッグ$ミリオネアの作品情報・感想・評価

スラムドッグ$ミリオネア2008年製作の映画)

SLUMDOG MILLIONAIRE

製作国:

上映時間:120分

ジャンル:

3.7

「スラムドッグ$ミリオネア」に投稿された感想・評価

観客それぞれが生きて来た道を、エンターテイメントの力で、全力で肯定してくれる。
その構造が素敵で、なるほど、これは傑作だ。
インド行ったことあるけどやっぱりあの子供達の裏には黒幕がいたのか…

ただ単にクイズに答えて行くだけの映画かと思いきや、スラム街の子供の成長を描いた今まで見たことないような映画だった。

エンドロールのダンスが映画のストーリーと合わなすぎて違和感ありまくり笑笑
EriOkuda

EriOkudaの感想・評価

4.0
上手く行きすぎやけど、おもろかった
たいき

たいきの感想・評価

3.7

このレビューはネタバレを含みます

正直者は救われる。みたいなね

シャマールの賞金獲得は、彼のその壮絶な人生の中で関わってきた人々が勝たせてくれたようなもん。色々あったけど、これで少しは報われたかな?

一応ハッピーエンドなはずなんだけど、なんかすっきりしない。そんな絶妙な塩梅がアカデミー賞たる所以なのかな。とか思ったり、

そして踊りがますとなのほんとナゾ。笑
HouRai

HouRaiの感想・評価

-
この物語の続きを想像せざるを得ない、そんなスマートでクールなラストはさすがダニーボイル
ごーだ

ごーだの感想・評価

3.0
skinsのデーブパテールとこの映画での彼のギャップがスゴイ
ストーリーはおもてたよりも普通で、水ダウのパロディのが面白いレベル
SHOKOTA

SHOKOTAの感想・評価

3.8
たぶん二回目。インド映画と思ってたけど舞台がインドてだけでイギリス製作なんやね(笑)英語だしね。
e1416

e1416の感想・評価

2.0
特に何も。

Wikiより:
『スラムドッグ$ミリオネア』(原題: Slumdog Millionaire)は、2008年のイギリス映画。インド人外交官のヴィカス・スワラップ[2]の小説『ぼくと1ルピーの神様』(ランダムハウス講談社)をダニー・ボイルが映画化。
とにかく、重い…一度に、全部を観たが、とてもきつかった。きつくて苦しい。うんちまみれから始まって、暴力や、裏切り、貧困…目を伏せたくなってしまう…ただ、観るべき映画である事は、間違いない…
最後、インド映画らしく、ダンスで終わるのには、笑える。
あや

あやの感想・評価

5.0
大好き大好き!!!!!
>|