ニュー・シネマ・パラダイスの作品情報・感想・評価 - 2ページ目

ニュー・シネマ・パラダイス1989年製作の映画)

NUOVO CINEMA PARADISO

製作国:

上映時間:124分

ジャンル:

4.1

あらすじ

「ニュー・シネマ・パラダイス」に投稿された感想・評価

yuta

yutaの感想・評価

5.0
本当に温かい映画。観れてよかった。
marmalade

marmaladeの感想・評価

5.0
初めて映画で号泣した笑
やべえとしか言いようがねえ。
これ超える映画あるんかなあ、、
ひ

ひの感想・評価

5.0
素直に普通に名作。
歳月の流れを感じさせる部分で必ずあの有名な曲が流れるので何度も泣いてしまう。親がサントラ持ってた意味わかりました。
「あなたを愛する女の声をまだ聞いてない」と話す母親の表情や、壊される映画館を眺める館長の表情にもなかなかくるものがあった。この映画に出てくる老人たちのまなざしには愛情が見てとれて、そこにとても感動させられる。一人の人間が成長する過程には恋愛って必要不可欠なんですかね…
一番好きな映画
mizuho

mizuhoの感想・評価

4.5
2019年1月20日
ミモ

ミモの感想・評価

3.0
前半のワクワク感は好き。後半のノスタルジーは映画はここまで死んでしまったのかなあと少し違和感。たしかにテレビやビデオに王座は奪われたとはいえ、完全になくなってしまった訳ではないし、死んだと言い切ってしまうのは早計かなと。あまりに昔を美化しすぎていて、感情移入しきれませんでした。
小小野

小小野の感想・評価

4.5
みんなの為に広場の壁に映写するシーンが印象的
Kenta

Kentaの感想・評価

4.4
記念すべき600作品目🥳
観た本数が多かろうが少なかろうが関係ないって感じなんですけどね(笑)
ということで、ここは名作である今作にしようと前々から決めていました。

映画好きのサルヴァトーレが、映写技師のアルフレードをメインとした生い立ちを振り返っていくストーリー。始まりから終わりまで、音楽や名シーンなど知名度の高さを分からせてくれる傑作でした。

ローマに住むサルヴァトーレ。彼の元に母親から一本の電話が入る。電話の内容は、サルヴァトーレの人生を変えたといっても過言ではない恩師アルフレードの死であった。そして、サルヴァトーレはずっとずっと昔のアルフレードとの出会いから、回想していくのだった。

まず鑑賞してて思ったのは、この音楽今作のだったのね(笑) 恥ずかしながら初鑑賞だったので、知らなかった…。どっかで聞いたことあるんだよな〜。
そして、幼き頃のトトが愛くるしくて愛くるしくて😂 可愛すぎます(笑)

正直、中だるみしてしまう部分もありましたが、ラストに全部ガーッと感動をもってこられました。アルフレードは、ずっとずっとトトのことを考えてたんですね。愛が無ければあんなことできない。

映画ってものは本当にいいものだということを再認識できた作品でした。現代では絶対にありえないあの劇場の雰囲気。私は、今作のようにみんなで目をキラキラさせて映画を鑑賞したり、みんなで笑ったり泣いたりして感情を共有したりできる環境がいいなって思いました😥
OHARU

OHARUの感想・評価

3.5
映画って素敵。娯楽が少ない時代だからこそのひとつになれる映画の良さ。
切なくも温かいストーリーがじわじわと涙を誘った。
また30年後にみたら感じ方が変わっていそう。。
ちゆ

ちゆの感想・評価

5.0
トトとアルフレードの年齢を超越した友情が素敵。
この映画の中に出てくる映画は、個人で楽しむものというよりも1つの娯楽としてみんなで共有されていてそれもまたいいなって思ったり。