タイムラインの作品情報・感想・評価

「タイムライン」に投稿された感想・評価

Go

Goの感想・評価

3.0
【消えた博士を探してタイムトラベル!】
どっかで聞いた話だな?はい!タイムボカンでした!

実際の比率としてはほぼ時代劇アクションに振り切ってて それほどSF要素なし. 逆にそれがよかった!
主人公たちのチームは“1300年代の風習を理解してる考古学者が必要だ”という理由で過去に行ったんだと思ったけど 即拘束されてからの脱出劇になるので風習もクsoもないわ!
強い奴選抜で行った方がよかったんじゃないのー?
そんくらい戦国アクション大作でした.
攻城戦のシーンはかなり燃えるよー(火矢で)
☆3.0点!
花二郎

花二郎の感想・評価

4.3
マレクがかっこよくてクレアが綺麗だったなぁ
軍人より強いしタイムワープで身体がズレる設定もどこかいったりでチョットアバウトだけど面白かった!
satchan

satchanの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

ポール・ウォーカーがボサボサのヘアスタイルで、考古学者の息子の役。発掘グループが発見した遺跡の時代へタイムトラベルする話。冒頭とラストが現代の発掘現場、中盤はずーっと中世の百年戦争の時代。発掘した遺跡を見て、当時の出来事に思いを馳せ、ワクワク。タイムトラベルしたら、その主役が自分だったと知って、喜ぶところが面白かった。3DのFAXで時空を超えるっていうのが不思議。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』とか、『ドラえもん』みたいに、タイムマシンに乗らずに、ワームホールで中世へ飛ぶ。難しくて分からない。百年戦争の戦いでは、火の矢や、火の砲弾が飛んできて、巨大なセットでした。『リーサル・ウェポン』シリーズのリチャード・ドナー監督の作品。すぐに退屈してしまい、2倍速で見ました。同じ言葉を使って話しても、中世のレディ・クレアに「誰か特別な人いる?」の質問が通じないところ、レディ・クレアのオトボケ回答に笑いました。確かになぁ、現代の流行語も通じないのだろうなと思います。考古学者のロマンというか、歴史に魅せられた人の心の内を見たような気がします。
nikoraaas

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2.0
矛盾だらけでタイムパラドックス無視だし、なんかなーて感じ
ザン

ザンの感想・評価

3.1
英仏百年戦争のある1地点へのタイムスリップ。あまりなじみのない歴史事項だけにわかりにくい話題ではあった。
タカ

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3.3
記録(過去分)
にく

にくの感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます

マレクとクレアのくだりが最高すぎる。
タイムスリップものでも異世界ものでも「(元の世界よりも大切な人を見つけたので)元に戻れる最後のタイミングを逃してまでその場に残る決断をする」という場面がめちゃくちゃ好きなのでまさにこれ過ぎて最高だった。
矢を受けたマレクが左耳!俺だった!!と冒頭の伏線に気づくところとかうおおーーー!!ってなった。
つよ

つよの感想・評価

3.0
14世紀のフランスにタイムスリップして戦いに巻き込まれながら教授を救う。

気軽に楽しめるアクション。
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