サタデー・ナイト・フィーバーの作品情報・感想・評価 - 2ページ目

「サタデー・ナイト・フィーバー」に投稿された感想・評価

豚吹雪

豚吹雪の感想・評価

3.0
⚫︎素晴らしい音楽とダンス

⚫︎話は、、、まぁ
若いって、楽しそうに見えて不安定なんだなー。いつ崩れてもおかしくない。

将来について考えると不安だから色々と逃げてしまうんだなー。

そんなことを考えずにバカ騒ぎできる場所がクラブ。

そこで、ケツアゴことジョン・トラヴォルタが踊っているのはなんか笑ってしまう。
ジョン・トラボルタ23歳出演映画。ペンキ屋で働くトニー・マニロ。ビー・ジーズの「ステイン・アライブ」に始まり「サタデー・ナイト・フィーバー」「ユー・シュッド・ビー・ダンシング」たまりません。トランプの「ディスコ・インフェルノ」ブルース・リーだったりアル・パシーノだったりロッキーのポスター。70年代、家族、親友、恋人、紆余曲折しながら成長していく青春物語です。
Jeffrey

Jeffreyの感想・評価

3.8
「サタデー・ナイト・フィーバー」
冒頭、Bee Geesのヒット曲と共にJ.トラボルタが街を歩く。ブルックリン、ペンキ屋、Night feverが流れディスコへの準備。今宵は土曜の夜…本作はJ.バダムが77年に撮った米国の社会背景と若者の青春を描いた名作。W.マーフィー、ザトランプス、タバレス等サントラがマジで最高で音楽と脚本、演出が本作を不動のものにした。トラボルタがフロアダンスし飛び跳ね腰を捻り踊り、決めポーズするシーンはカッコいいし名場面で、娯楽と社会問題を混ぜ巧みに映した点も素晴しくサブカルにも貢献した一本と感じる。とりわけ若者文化を象徴したディスコダンスに熱狂する青年の強烈な魅力が存分に楽しめるムーブメント映画でもあり、ミュージックでも有り、ラブロマンスでも有るどんな風土の違いがあっても楽しめる世界観を持つ正に時代を象徴した傑作。トラボルタは既にキャリーで知っていたが本作で彼のファンになったし、どんな風貌でも一度スクリーンに映れば安心する役者だ。
こ

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3.2
思っていた話とは違うかったけれど、それはそれで良かったし、若いからこその悩みが等身大だった
浅

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2.8
ジョン・トラボルタのソロダンスは良い。
レディプレイヤーワンでも出てくる名シーン。
Satommy

Satommyの感想・評価

3.5
令和初日に見た映画がこれ、笑

もっとダンス!!な話かと思っていたら若者の成長ストーリーでした。音楽が良い!
TS

TSの感想・評価

2.6
短文感想 60点
『グリース』と同じく、ジョン・トラヴォルタが踊れば最後。自分の中ではすこぶる微妙な作品と化してしまいます。今ではクラブと言われる空間で男女が踊り狂う様は見ていて面白いですし、というかクラブは酒と音楽を楽しむ場所であるためそれなりの共感はできます。ただ、女をひっかけるところはやはりこういう空間のイメージを下げる要素になるのでやめていただきたいところ笑 一応ストーリーはありますが、ジョン・トラヴォルタの踊りで全部吹っ飛んでいくといった感じです。
papi

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3.0
こうも何一つコレってのがない映画だったとは知らなんだ。出だし良いのにラストのわけわからなさ、ダンスもっと盛ってくれたらな〜せめてな〜…。
き

きの感想・評価

2.0
昔のステレオタイプ。古い映画。