ペイチェック 消された記憶の作品情報・感想・評価

「ペイチェック 消された記憶」に投稿された感想・評価

最後の最後まで、鳩が出ないことにハラハラしてしまった。ジョン・ウーなのに、クドさが足りないんだよね。ミッション・インポッシブルの内容を責めたてられたのでしょうか。
思い出しレビュー。

結構昔だから評価が甘め。
単純にSFアクションとしては十分機能していたし、特別悪いところは見当たらなかったような。

特に覚えているのが、ヒロインの使い方が◎。
守られるだけではない、サポートしてくれるヒロインというだけで、個人的には嬉しい。

ストーリー展開も良かった。
改めて観たらまた違うかもしれないけど。
とも

ともの感想・評価

3.4
設定がまずワクワクします。
ヤバイ仕事してはその間の記憶を消して、また次の仕事へ〜〜しかし今回はマジやばい状況に!
未来の自分?が送った20個の小道具がそれぞれ役に立って謎が解けていく過程が楽しい。バイクの逃走シーン🏍も研修室のシーンも良かった。
ただなんか物足りないのはなぜか、、
ベン・アフレックの面長の顔のせいなのか(だってやり手の役には見えないw)
そしてラストシーン、、あれがラストなのね〜。終わり方は肝心だなぁ🤔🧐
ジョン・ウー作品にしては物足りない。
幼い頃にみたからかかなり面白かった思い出
SF好きやタイムトラベルもの好きなのも影響うけたかも
タカ

タカの感想・評価

3.5
記録(過去分)
ストーリーを知ったうえで見たほうが、より楽しめる映画です。私は映画を見た後ネットであらすじを見てようやく登場人物の行動が得心できましたから。一見ゴミにしか見えないアイテムを十二分に利用して危機を脱出したり謎を解く箇所は原作のアイデア勝利。俳優や女優の演技は凡百ですが、逆に言えばストーリーを楽しむ際の邪魔にはなってなかった。懸命にアクションしてるけど、あんまアクションの印象は残ってないんですよね。ただ、カーチェイスをするならバイクと絡ませたほうがより面白いことは納得、そこはジョンウー監督の手柄ですね。ハッピーエンドのラストもお上手
あらすじは、
情報化社会が進んだ近未来。コンピューターエンジニアのジェニングスは、3年間の記憶の消去を条件に、ある巨大企業の仕事を引き受ける。そして、3年後。仕事を終えた彼が手にしたのは、報酬を辞退する自筆サイン入りの契約書と、ガラクタたちだった。


見始めて思い出した!
見たことあった!
キスシーンみて同時にコンタクトシーンを思い出したもんな。笑笑
わたしももしや…って。←


見どころは、封筒にある20個のアイテム。

一見ガラクタばっかりやけど、気づいたら度々起こるピンチを救ってくれるガラクタたち。
なにこれ?どーゆーこと?!!

ってこれがたまらん(^O^)

ジョン・ウー作品お馴染みの演出も
ニヤニヤです(^ν^)♩
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