炒飯

チェブラーシカの炒飯のレビュー・感想・評価

チェブラーシカ(1969年製作の映画)
4.0
髪を切った事で、可愛い系で攻めてた私は、実はオラオラ系のがモテるんジャマイカと、公園で群がるハトらにオラついてきてみました。
炒飯です。

メーメー達のサイレントを見ようと思ったけど、なんだか癒されたくてこちらに変更

恐ロシアとはこの作品から生まれたとか生まれてないとか。

なんだあの悪ババァは笑

チェブラーシュカのキャワイらしさに癒されようと思いましたが、思った以上に意地悪役のババァの悪ババァ加減と、それを受けたチェブラーシュカとワニさんの悲しげなやりとりになんだか、癒されるとゆーよりかは、悲しさが勝ってしまった苦笑

ババァ!あんまりババァ捕まえてババァとか言いたくないけど、あんのババァっ!笑

でもババァも友達が欲しいだけなんだよね。。
ごめんよ、ババァ、ばぁばに変えるね。
順番変えただけで、可愛らしくなる言葉、素敵

この作品から全体に漂うシュールさと悲しげな雰囲気は、アコーディオンがメインな音楽がそうさせるのか。。

思った以上にチェブラーシュカは毛むくじゃらで、それが未確認生命体でもやっぱり可愛い。

ロシアが誇る秘密兵器

戦場にチェブラーシュカを放てば、きっと世界はpeaceful