マツダ

スーパーチューズデー 正義を売った日のマツダのレビュー・感想・評価

3.5
2015年の325本目!!


俺の中でハリウッド俳優でセクシーな男No.1のジョージ・クルーニーとNo.2のライアン・ゴズリングの共演!!

大統領選の予備選を描いた政治映画!


立候補者役をジョージ・クルーニーでそのブレーン役をライアン・ゴズリング!

監督がジョージ・クルーニーで製作総指揮にディカプリオと!

豪華過ぎる!!


ほんでキャスト決める段階でもディカプリオとかクリス・パインが挙がったらしいけど、内容観るとゴズリングで大正解!!

ただ、この邦題にある『正義を売った日』っていうのは無かった方がサスペンス映画としては楽しめた気が。

こんなタイトルついてると「あー、このどっちかが裏切ったりするワケね~」と何となく予想がついてしまう。

だって最初からジョージ・クルーニーは人格者で、ライアン・ゴズリングは今までの候補者には無かったものをジョージ・クルーニーから感じて心から信頼してるというか陶酔してるワケですよ。

ほな、どっちかが何かあるやん。ってはなってしまうなぁ~