たかや

赤い夜光虫のたかやのレビュー・感想・評価

赤い夜光虫(1966年製作の映画)
2.5
話が単純につまらん。

レズビアン・バーが出てくるだけあって男装した女性が登場するわけだが、それにしても女性に魅力が感じられない。
一人もエロくないのは勿体無い。

結局、良かったのは冒頭のレズビアン・バーを舐めるように撮ってからのタイトルバックのみ。