Yoko

トリコロールに燃えてのYokoのレビュー・感想・評価

トリコロールに燃えて(2004年製作の映画)
2.9
シャーリーズ・セロン
でら美しぃ。
奔放さや貪欲に強く貫いた生き方する女性の役がまたよくハマっている。
恋や愛、生きることに全力の彼女が戦争と向き合った時、彼女に残ったものとは。。
という話。
感情移入度はそんなでもないが
なんとも切なくて悲しい気分になる鑑賞後。
ペネロペのミア役の性格の方に親近感があったのと、彼が軸に進む作りが余計に客観にさせたかな。