「モダン・タイムス」に投稿された感想・評価

俳優としての、というより、映画としての、そのあまりにも軽やかな身振りに嫉妬すら覚える。例の歌うシーンは、いろいろな意味で何か間違った事が起こってるんじゃないかというスリルに満ちていた。時系列でフィルモグラフィーを追って見ていたら、なおヤバかったんだろうなあ。
文句無しの名作!
ほぼ無声なのになんでこんなに笑えるんだろう。やっぱり動きが面白いのかな。
社会の歯車の一部になって個を失っている現代人にも当てはまる風刺映画だった。
ひたすら笑えるけど、どこか哀しさも感じられる映画。
正に笑いの中の、社会風刺映画、チャップリンの映画は、どの作品も考えさせられます。
チャップリンNo.1映画
コメディアンだからこそ伝わる強いメッセージ性
チャップリンの人間性を感じる風刺映画
チャップリン作品2作目(*´꒳`*)やっと観れたぁー!!!
完全なサイレント映画だと思ってたけど違った。初めてチャップリンの歌声を聴いた。歌って踊れる喜劇王チャップリン。スケート靴でスイスイ滑てた!落ちそうでひやひやしたけど笑。
あの機械の中に入っちゃう有名なシーンを見れて大☆満☆足☆労働のシーンは面白く表現してたけど本当はすごく辛かったんだろうなぁ(இдஇ; )人間の機械化は良くない。
こういう分かりやすくて強く社会風刺してる作品って好きだなぁ(๑و•̀ω•́)و それにコメディだから観やすい!
女の人が裸足であんなに軽やかに歩いたり、踊ったりしたりして、感心した。でも痛そう(இдஇ; )
幸せな未来を待ちたい。
すごいすごい。これがチャップリン映画か~
可笑しくて、皮肉めいてて、もの悲しくて、あたたかい。
優しい気持ちになりたいときに。
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