うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマーの作品情報・感想・評価・動画配信

「うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー」に投稿された感想・評価

小学生の時はこういう高校生活にあこがれてたな、、
2022/9/26@Amazon prime Video
の

のの感想・評価

3.6
それぞれのシーンでしっかりと場面が締まってました。
kだま

kだまの感想・評価

3.9
2022年130作目。

押井守ここにありと言わせしめる作品で、うる星やつらだけどうる星やつらではない作品でした。

どこかゾワゾワと感じさせるところが何とも言えないし、特にハイヤーでこの街がAnother友引町だと分かり、消えたキャラが石化してるのはゾッとしました。

起きている事象や解説に対して、あえて抽象的な言い回しをするところとかが押井守成分高めです個人的にポイント高かったです!

これが40年前にリリースされてることが驚きだし、設定もだけど作画や音楽に関しても一切古臭さを感じないところが名作と語り継がれてる所以なのかなと思いました😂

今のところ、サブスクで気軽に見れないのでこれはDVDで買いたいなと思いました笑
深海

深海の感想・評価

3.5
間違いなく名作。
うる星やつらだから、アニメだから、ラブコメだから成立した話だ。

ただ、もうちっと高橋留美子のラムちゃんを大切にしてほしい
xo

xoの感想・評価

2.8
キャラクターが老けたり成長したり状況や環境が変化したり、実写で当たり前のそれらはアニメーションの場合、作り手が意図しない限りは決して訪れない。
本作中の"終わりのない世界"にどういう感想を持つかは人によって違えど、アニメーション自体の性質のメタ構造を思いっきり露出させるのは、この時代には新鮮に受け止められたんだろうなと思う。
終盤は「未来世紀ブラジル」を想起。
高橋留美子の同名コミックを原作とする人気テレビアニメ「うる星やつら」の劇場版第2作。押井守脚本・監督作品。古川登志夫(諸星あたる)、平野文(ラム)、神谷明(面堂終太郎)

大好きな高橋留美子のアニメキャラクターを配役に押井守のSF作品に乾杯だっちゃ*\(^o^)/*

謎のタイムループに囚われた諸星あたるやラムたちの運命を描き、押井監督の初期の代表作となった。学園祭を翌日に控え、準備に大忙しの友引高校。あたるたちも学校に泊まり込んで作業に追われていた。そんな中、あたるたちの担任・温泉マークと養護教員のサクラは、学園祭の前日が延々と繰り返されていることに気付き、全員に帰宅を命じる。しかし、友引町はすでに異常事態に陥っていた。
sawa

sawaの感想・評価

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40年前、、声優陣いまも現役な方たちたくさんいてすんごい。しのぶちゃんと風鈴のシーンすごく好き
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