このレビューはネタバレを含みます
「風と共に去りぬ」
白鳥の湖
虎のジッポー
やっぱり韓国は車線変更でウインカーを出さなくていい
クライマックスは、必ず横から出てくる車にはねられる韓国
暗い
切ないなあ
愛
ヘルコリアに翻弄される子供たち…韓国のありふれた物語
時効
現在と14年前
イ・ジア
キム・ヨハン
「うちのお母さん、死んでるの?」
“保護者キラー”
「いつも笑ってて疲れない?」
ヨハンのDNA検査
「私はもっと悲惨だった、あなたの幼い頃より。私を悪魔に売ったの。その悪魔は、私を貪り食い、引き裂いたわ。来る日も凌辱した。逃れる日は、1日もない。あなたはあの時の私ね。かわいそうね」
「刑事さん、あなたの手で、ヨハンを捕まえて」
〜回想〜
ヨハン父におもちゃにされる幼いジア
穴を通りその男を刺し殺す幼いヨハン
「ヨハン、あなたは来てないの」「俺、父さんを…」「何度も何度も殺そうと思った。いつか私が殺してたわ。だから…殺したのは私よ。私たち、会うのやめましょ。本で読んだけど、15年が過ぎると、罪は許されるって。ヨハン、私たち、その時に会いましよ」
不在着信1件
02-806-9736
10月19日はミホの店がオープンする日
「14年前のあの日だよ」
ドンス刑事の腹を刺すヨハン
「俺たち2人が消えれば彼女は安全だ」
テスたちを下がらせ、1人ヨハンに近づくドンス刑事
「悪かった、ヨハン。あの時お前を捕まえてやれなくて。ヨハン」「おじさん、太陽が高く昇れば、影は消えるんだ」
美容ばさみで自分のみぞおちを刺すヨハン
そのまま屋上から背面ダイブ
→会場に落下
近づくミホ(ジア)
まだ生きてるヨハン
降りてきたドンス刑事がミアを見上げ
「生涯、お前だけを見てきた男だ。知らないと言えるのか」
じっと見た後
「ええ、知らない人です」
立ち去るミアを目で追うヨハン
ミアの傍らに幼いジア
〜回想〜
高校生の2人
他人のふりをしてベンチで会う
ポラロイド写真
20251218-19 1641