夢みたあとで

白夜行-白い闇の中を歩く-の夢みたあとでのネタバレレビュー・内容・結末

白夜行-白い闇の中を歩く-(2009年製作の映画)
4.0

このレビューはネタバレを含みます

東野圭吾原作ミステリーもの

借金のカタに売られていた少女と買春をしていた父を殺害した少年と、彼らの15年後をつなぐミステリー。

張られた伏線が丁寧に回収されていき、ラストは明確な救いがないまま終わる行き所のない感情を抱えながらおわる。

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