アリス・イン・ワンダーランドのネタバレレビュー・内容・結末

アリス・イン・ワンダーランド2010年製作の映画)

Alice in Wonderland

上映日:2010年04月17日

製作国:

上映時間:109分

3.2

「アリス・イン・ワンダーランド」に投稿されたネタバレ・内容・結末

成長したアリスの話。大きくなったり小さくなったりしてプロポーズを断る。
アリスインワンダーランド
記憶が…
これも当時観た覚えが、、
若すぎた。また観よう。

生首に驚いた記憶が強い
アリス大好きで、ティムバートンも大好き
各キャラのコスチュームも好きだな〜
本当に面白かった


最後に父親の仕事を継いでいるのは、強くなった証拠なんだなって思った
ルイス・キャロルの児童文学小説、不思議の国のアリス(1865年)、鏡の国のアリス(1871年)を後日談的な再構成し、実写とモーションキャプチャにより映画化した話題作。

ティム・バートン作品が合わないのかとも思うが、言葉遊びも良く分からないため、アリスファンではないからかとも思う。

服を着た白ウサギ追いかける→穴に落ちる→小さな扉を通り抜けるために、小瓶の液体を飲んで小さくなる→鍵を取るために不思議なケーキを食べ大きくなる→帽子屋達と狂ったお茶会→フラミンゴやハリネズミを使った女王陛下のクロッケー→女王のタルトを食べた罪で裁判等々の基本的な原作の流れや章を引用しつつも、原作では姉の膝の上で見た夢だったのに対し、本映画では夢と思いきや現実世界というオチ。

不思議の国での冒険から13年後、19歳となったアリスが幼少時代に訪れた不思議の国に再び迷い混んだという設定で、そこは赤の女王に支配された暗黒の世界で、アリスは預言書に記された救世主であり、赤の女王に戦いを挑む。

マッドハッター(ジョニー・デップ)
アリス・キングスレー(ミア・ワシコウスカ)
赤の女王(ヘレナ・ボナム=カーター)
白の女王(アン・ハサウェイ)
など豪華キャストが登場。

アリスの様々な衣装や、他のキャラクター達の衣装と映像美は見物。
風景がとてもきれいでカラフル

最後の戦うシーンが1番好きです
アン・ハサウェイ演じる白の女王が本当に綺麗で可愛い…、見てほしい。 綺麗で話し方も可愛いのに 赤の女王への処罰は酷くて残酷なのも良かった。 原作の不思議の国のアリスをティム・バートン風に脚色した感じ。 色の使い方とか世界観とかジョニーデップの変な性格とか…… 最後のシーンのアリスが夢から覚めるのを止めるマッドハッター(ジョニーデップ)が寂しそうで悲しそうで 、 ちょっと泣きそうになる作品。 わたしもアリスインワンダーランド行きたい……
結構怖くて何回も見るのやめたけど
アン・ハサウェイがお綺麗
戦うシーンは良かった怖かったけど
映像すごく綺麗で城も服もすごくかわいかった ハッター可愛すぎて無理
先生の文法解説ありの授業で英語で見たから言い回しとか原作に出てくる言葉とかいろいろあってかわいかった
アリス・イン・ワンダーランド

50点

2010/09/06

『ALICE IN WONDERLAND』

監督:ティム・バートン



微妙(笑)
アリスの原作は知らないけど、
たぶん原作知ってても微妙(笑)



とりあえず何がしたいのかが全く分からないw


赤の女王は悪い奴みたいな感じやけど、
実際そこまで酷いことしてる描写がないから、よく分からんし。


それより白の女王のが
アリスに戦うこと望んでおきながら
『私は殺生はしない』とか、とんでもない自分勝手な奴じゃね www


化物も、アリスに目玉返してもらっただけで懐きすぎやし。
あれで言葉話せば、まだ『恩を感じてる』感が出るのに、あの化物だけは喋らないw
他の馬も犬もウサギもカエルも魚も喋るのに、あの化物だけは喋らないw
なぜ肝心な奴なのに喋らせないwww


マッドハッターが打ち首にされそうなときに
アリスは白の女王のとこでのんびりしとるしwww
いや、早く助けに行けよw


チェシャ猫も、なぜマッドハッターに化けれた そんな技あったのかw
それはいいとしても、じゃぁ本物のマッドハッターはどうやって隠れてたんだよw


アリスの『あり得ないことを6つ考える』ってのも、何の意味もないし。


当然、アンダーランドでアリスが成長する話かと思いきや、
意味分からん回収の仕方するし。
みんなにダンス見せるとことか、ほんま意味分からんwww


ラストの青い蝶も、絶対アブソレムじゃないからwww
アブソレムはアンダーランドの住人やぞw地上におるわけないし、
『蝶になったら地上で生きる』ってわけでもないやろwww




全く話がつかめませんでした。
主人公眉毛ないけど可愛いのでオススメです!!!!
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