麗しのサブリナの作品情報・感想・評価

「麗しのサブリナ」に投稿された感想・評価

TOY

TOYの感想・評価

3.4
オードリー・ヘプバーン見たくて久々に再鑑賞。

何度見てもオードリー・ヘプバーン可愛い。
そして綺麗。

昔の映画は雰囲気もセリフも笑いもなんかロマンチックな感じがして何度みても良いですね。
momoco725

momoco725の感想・評価

3.8
オードリーヘップバーンてほんとに可愛い。
ファッションも最高。キャストも良い。
Lily

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3.8
白黒映画でもオードリーの華やかさや麗しさが十分伝わるのがすごい。
この映画の良い点は、女性が男性を追いかけるのではなく追いかけさせる所と、終わった(かと思えた)恋にすがりつくのではなく、恋ではない人生=パリ行の選択をする姿。こんな強い女性でありたい。
“Don’t reach for the moon”, “The moon’s reaching for me”の言葉遊びがとても好き。
一時期オードリー・ヘップバーン出演作品いろいろ観ていたの思い出した。
R

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3.6
麗しのオードリーを堪能する映画
1230

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3.5
ア〜〜麗し〜〜〜〜!麗しって言葉がすごく似合ってる映画。この邦題の言葉選びが好き。
ヘプバーンの魅力がとても詰まっていると思う。木の上からパーティを眺めるシーンとか美しい、いや麗しすぎてハッとした。パリに行って垢抜けてからは勿論美しいんだけど、平凡(?到底思えない)という設定だった娘時代も滅茶苦茶に素敵。
ファッションもいちいち可愛いくて、やっぱりあの木登りシーンのときのワンピースは柄も形もとってもお洒落。このワンピースのカラー画像を探してみたら、想像通りのモノトーンの配色でスキ。黒いインナーの上に重ね着するのも今っぽいし、このときポニーテールに細いリボンを蝶々結びにしてるのもとってもキュートだと思う。この映画から「サブリナパンツ」の名称を生み出しただけあってパンツスタイルも素敵だった!モデルが最強なのも相まって色褪せないスタイルばかりだった。
音楽もうっとりするようなものばかりで、ウディアレン作品の風景シーン(ジャズをバックに)を観ているようにうっとり魅了された113分だったなあ。
男性2人がもう少し若い方がトキメキも増したとは思うんだけど、この時代のラブストーリーって、若くて綺麗な女の子に歳上のオジサンの組合せが多い気がする。
この時代に住み込みの運転手の娘なのに、パリ留学って相当いい暮らししてるよな??
最後のシーン、帽子のくだりがイカしてる!展開がちょっと読めるけど、美しい時間を楽しめるし良いラブストーリーだった。
モ

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サブリナ可愛いけど私は弟が好き!
たなか

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3.0
愛しのオードリーヘップバーン様主演作品!
旦那様に使える運転手の娘であるオードリーヘップバーンが主人公。旦那様の息子の次男に恋をするを失恋そして自殺未遂をしちゃうのです!おませな彼女は見事に失敗しパリに料理勉強をしてこい!と急な展開。二年後、料理学校を卒業し帰ってきた彼女は洗練された美しい女性に!そんな彼女と旦那様の息子2人の三角形の話。

だいすきヘップバーン様!この作品で身につけているのズボンが流行り主人公の名前からサブリナパンツと名付けられているそうです。今見ても形が綺麗で、そして細身のヘップバーン様にとてもお似合いなのです。は~欲しくなっちゃうなあ。サブリナパンツとバレエシューズの組み合わせかわいいなあ。セリフも少し洒落ていて お~パリかぶれ~ と思いました。話は普通だなと思ってしまいましたが、ヘップバーン様の美貌にこの作品も乾杯です!あと、弟さんがいいやつでした。うんうん。いいやつだ。
Ari

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5.0
オードリーが出てる映画で1番好き
は

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兄貴がよい
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