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バイオハザード2002年製作の映画)

Resident Evil

上映日:2002年08月31日

製作国:

上映時間:101分

ジャンル:

3.5

あらすじ

「バイオハザード」に投稿された感想・評価

takuya

takuyaの感想・評価

3.9
再鑑賞。
アメリカを舞台にしたゾンビ映画。久々に見てもハラハラドキドキが止まらなかった。
moon

moonの感想・評価

3.1
今見ても新しい感あり。感染、ゾンビ化は他作品にもあるが、これは理由が最初から明快。行き着く所も出口迄とわかってるし。ミラ・ジョヴォヴィッチが凛としてかっこいい。
saw13

saw13の感想・評価

-
ゲーム原作ということで、舐めてた。しかし予想を裏切って見事な快作。サスペンスの盛り上がりや、憎ったらしい人工知能や、印象深い脇役であるミシェル・ロドリゲスなど、凡庸なところが無い。
りさ

りさの感想・評価

3.7
2002年とは思えないCG技術。さすが海外というべきか。ゲームとはまた違う設定でどうなんだと思っていたがさすがはバイオハザード。めちゃくちゃカッコよかった。それでいてトラウマ級の罠の数々。良い。
にしお

にしおの感想・評価

3.8
原点。やっぱり良い。
ナオヤ

ナオヤの感想・評価

3.5

バイオハザードシリーズ第1作目🎬

今作はCAPCOMの人気ビデオゲームシリーズ『バイオハザード』を原案とした作品です。また主演のミラ・ジョヴォヴィッチをハリウッドスターへ押し上げた作品でもあります。今作は研究所という閉鎖的な空間が舞台であり、その分恐怖が増し増しです😭そして強くてカッコ良い女性像を作り上げた作品と言っても過言ではありません。

見所はバイオシリーズと言えばやはりゾンビです。他のゾンビ作品でも感染範囲や行動制約など多岐に渡りますが、ゲーム版の世界観を引き継ぎ、動物でもゾンビになりました。今作ではゾンビ、ケルベロス、リッカーの3種類が出てきます。空気感染するし、噛まれてもダメ、引っかかれてもダメ、観ていてハラハラドキドキでした。特にケルベロスのクオリティは高かったです。このケルベロスに跳び蹴りを入れるシーンが一番好きです。一番の見所はシリーズ全体を通じ、アイコニック的な位置づけであるレーザー室が登場するところです。入ったら最後、どう頑張ってもレーザー光線によって身体をバラバラにされてしまう、デストラップは有名です。そして仲間のキャラも見所です。特に好きなのはミシェル・ロドリゲス演じるレインは男前でぶっきらぼうだけど、仲間思いでカッコ良いです。
面白かった。
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