東京タワー オカンとボクと、時々、オトンの作品情報・感想・評価

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン2007年製作の映画)

製作国:

上映時間:142分

ジャンル:

3.5

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」に投稿された感想・評価

あべ

あべの感想・評価

4.0
樹木希林ってほんとに泣かせる役者さん
内田也哉子もよかった
オカンとボクと、時々、オトンの愛情に静かに感動する
真っ直ぐで強いおかんを演じる樹木希林。ヤンチャから母親思いの優しい息子に育つオダギリジョー。日本ならではの優しさで包まれる温かい映画。その人がどんな人なのか失ってから気づく。最後の贈り物を見た時、おかんは偉大で敵わないと思いました。涙溢れる作品だった!
Chihoko

Chihokoの感想・評価

4.5
涙が止まらなくなって、お母さんに会いたくなる。
mendo

mendoの感想・評価

4.0
そうだ、オカンに会いに行こっ
bretheonme

bretheonmeの感想・評価

3.8
タワーにおかん連れて話しかけるところ

キレイすぎるけど嫌な感じしない
みゆじ

みゆじの感想・評価

3.5
当たり前かもだけど本のが良かった。
いろんな人がちょい役で出て来て面白かった。
PAGE

PAGEの感想・評価

4.5
後半涙がとまらなかった。
実家に帰りたくなった。
また明日から頑張ろうって思えた。
樹木希林さんは素晴らしい女優さん。
樹木希林の演技がなんせすごかった。
愛別離苦を題材にしてるものは得意ではないけど、そこばかり描いてる訳ではなかった。
終始オダギリジョー目線も感情移入しやすかったです。
闘病中の、おかんの足のカット

オダギリジョーの演技と美貌(メゾンドヒミコ然り)
背骨

背骨の感想・評価

4.5
おかん、おかんが死んだら、って考えるのは嫌だけど、いずれは訪れるんだ。おかん、今までよくがんばったね。もうゆっくり休んでいいんだよ。おかんはいつも優しいよ。でもおかんの手紙はダメだよ。泣いてしまうよ。おかんは世界で一番の、最高のおかんだったよ。
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