あしたの私のつくり方の作品情報・感想・評価 - 4ページ目

「あしたの私のつくり方」に投稿された感想・評価

IKUNA

IKUNAの感想・評価

3.1
本当の自分は演じてる自分でもあるし、素のままの自分でもあるし、今の自分が本当の自分だなぁ、若い時はこんな事で悩んでたなって思った
Ami

Amiの感想・評価

3.5
みんな可愛い。こういうことに悩む時期もあったなと懐かしくなる
まこ

まこの感想・評価

4.0
誰もが演じている役ってあると思う。
それを役割と割り切れずに、自分とは何なのか考え悩むことは思春期に起こるだろうなと感じる作品。
riekon

riekonの感想・評価

3.0
成海璃子と前田敦子が小学生から高校生まで演じていて学生時代の不安定さが苦しいね。
この頃の成海璃子は凄く可愛い。
ららら

らららの感想・評価

3.5
20代女性としては、小中高のクラスの雰囲気、友人関係あるあるに共感はもちろん、はやりまでぴったり!
小さいことでめちゃくちゃ悩んでたなあと思い出しながらも、小さいことでめちゃくちゃ楽しかった…懐かしい。思わず学生時代の写真を見返したくなった。

にしても成海璃子、本当に美人すぎる可愛すぎる。
侑菜

侑菜の感想・評価

3.5

「大人になった少女たちに、見てほしい物語があります。」

学校では仲間外れを恐れて目立たず、家では両親を気遣い良い子を演じる寿梨は、周りに合わせてしまう自分に違和感を感じていた。
小・中学校で同級生だった日南子は、優等生からクラスで無視される存在に転落。
ある出来事を思い出した寿梨は、疎遠になっていた日南子に架空の物語を携帯メールで送り始める。

本当の自分って何だろう?
大人だからこそ、相手と上手く付き合うために偽りの自分を演じる、どこまでが偽り?どこからが本当?
本当の自分って…?
Yuma

Yumaの感想・評価

3.8
今の自分は演じている自分。そんな考えが一瞬でもよぎったことがあれば見て欲しい。
映画に答えを求めるなんて無粋かもしれないけど、たしかに生き方を教えてもらったのかもしれない。
ゆき

ゆきの感想・評価

2.3
成海璃子が美少女だなーって思う作品。
友達付き合い思春期の葛藤とか本当の自分ってなんだろうって迷走してる感じがちょっと昔を思い出した。
ピロ

ピロの感想・評価

3.0
2017.7.1
ぎふチャン開局55周年日曜シアター録画。
新聞テレビ欄に璃子ちゃんの名前見つけて録画しとこうと思ったのだけど、録画番組が5つも重なって冒頭数分チラ見、30分後より録画。
冒頭30分を観れなかったのはイタイですね。。。
2007年作。前アツが小学生を演じてたり。
璃子ちゃんと柄本時生が兄妹とか似て無さすぎて。
あと、二人が別々に映るマンガ的なカット割りに何だコレ?と。
コレは終盤には馴れましたが。
今週まで放送されてたドラマ「岐阜にイジュー」の柳さんが出ててホッコリ。
とりあえずね、最初から観ないとダメですね。。。
2017#56
最初、成海璃子が小学生で主役張ってんのと思うぐらい、小学生から高校生まで演じ分ける凄さ。調べたら当時14歳でした。

前田敦子の映画デビュー作。デビューが亡くなられた市川準監督って恵まれてると思う。『SWITCH』のインタビューでは「お前が1番下手くそだぞ」と言われ、「この仕事向いてないのかなと思った」と語っている。「もう一度お仕事したかった」とも。