コスもん

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナスのコスもんのネタバレレビュー・内容・結末

4.4

このレビューはネタバレを含みます

1999年公開。
あらすじ
のちにダースベイダーとなるアナキンの幼少期の話。

まだ、暗黒サイドに落ちてなく、あどけなくかわいいアナキン。
惑星ナプーの姫、アミダラと仲良くなる。
アナキンは、C-3POも作ってしまった程のメカニックに強い天才児。反射.運動神経にも長け、レースに優勝。
強いフォースを持ったアナキンは、母と別れ、ジェダイ騎士であるオビワンにつき、修業することになる。

銀河のサミット、銀河共和国元老院の最高議長に、パルパティーンが就任。

オビワンの師匠、クワイ・ガンが、ダースモール(赤顔)に倒されるが、そのダース・モールを、オビワンが成敗する。

感想
1〜7をみたけど、実は、このエピソード1が好き。アナキンもアミダラもかわいいから。
レースシーンの手に汗握る感じも盛り上がるし、何より、ここから壮大なスターウオーズの世界が始まるという、特別感が堪らない。