パンチドランク・ラブの作品情報・感想・評価

「パンチドランク・ラブ」に投稿された感想・評価

hagy

hagyの感想・評価

3.0
恋愛コメディ
暴力は怖いよ、、
碧士

碧士の感想・評価

-
映画内も映画外も必死。
ザン

ザンの感想・評価

4.0
アダム・サンドラーの優しそうな危なそうなかんじが面白い。彼の味をよく引き出したいいリズムの映画でした。
LinusRufus

LinusRufusの感想・評価

4.6
この作品は、自分の感覚と半テンポずれる所が新鮮で、凄く好きです。
アダム・サンドラーやエミリー・ワトソンも大好きな俳優さん。
この二人の共演も新鮮だった。
ほのか

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3.8
普通ではない善良な男のお話。なんといってもこの映画のオープニングのインパクトが素晴らしい。!?!?!?ってなった。恋愛ものなのか何なのか、、映像が綺麗で内容が珍しくて見ていたのだか、まさかのキュンとするシーンに出会えて正直驚いた。笑

アダム・サンドラー感情を表すのが上手いなぁと。
白

白の感想・評価

5.0
プライドと愛の幻想をかけたデュエル。
真横から途切れることないロングテイクがカッコいい。
他者との繋がりを持ちたくても持てず居場所に困る、或いは追い詰められて動くことができないキャラクターが文脈の中で活かされながらユーモアを醸し出すと同時に、それらに内在する欠陥が画面に固着した不穏さの正体をあからさまにする。
アダムサンドラーの主観的不安が映像と音響に滲み出ているのも良い。
PTA流ロマンスサスペンスの強度、つまりキャラクターがいつどこで決定的破滅をするのか、それを見届けるべく、画面に過る不穏な影を我々は追跡し、残酷な欲求を満たそうとする。
愛が漲り、世界をねじ伏せようとする過程で不幸にうねりだす全体の行く末が、巧みな緊迫と緩和のバランスを以て観る者を深く動揺させずにおけない。
憎めないキャラクターといい予想外な展開といいわりと好きな映画
risa

risaの感想・評価

3.6
美しすぎる、、!
2018-125
Jun17

Jun17の感想・評価

3.0
記憶なかったので2度目。

大げさな演出で主人公の感情を表出させている。
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