トレインスポッティングのネタバレレビュー・内容・結末

トレインスポッティング1996年製作の映画)

TRAINSPOTTING

製作国:

上映時間:93分

ジャンル:

3.8

「トレインスポッティング」に投稿されたネタバレ・内容・結末

1996年。原作はアーヴィン・ウェルシュのデビュー作(1993年)。エジンバラのリースを舞台に若いヘロイン中毒者たちの生活を描く。ショーン・コネリーやイギー・ポップが文化的アイコンとして登場。主人公マーク・レントンが人生の選択を迫られる場面を接木として物語が展開。その選択の局面でなんの躊躇もなく淡々と麻薬に戻っていく姿が強烈。親と一緒に暮らしている青年が多い。レントンがロンドンで暮らす部屋が日本のアパート以上に狭く、アメリカ映画の広い部屋を見慣れた目には新鮮。90年代に流行ったチビTがいま見ると懐かしい。
ただの薬中。
物語に大きな転換は無いけどなんか良い
時代、雰囲気
クスリから抜け出せない4人
汚い場面もある
レントン
最後は仲間を裏切る
1から人生をやり直すためかな

スパッドには4000ポンド(分け前)残す
すぐ切れるベグビー
サイモン

ベグビーが2階からグラスを投げ女に当たり顔が血だらけ
そこから殴り合い
おおイカレ
こんなんやだけど憧れる
クソ汚いけどちょっと綺麗な映画
イギリス版限りなく透明に近いブルー。
退廃的なドラッグ生活にユアンマクレガーの冷静な語り。
ユアンマクレガーカッコええな
ドラッグはダメだけど暴力はもっとダメ!!!!!

初めて見た年齢が年齢だからだろうけど、そこまでオシャレ映画とは思わない。むしろ汚いモノばかり。序盤のトイレのシーンのような環境的に汚いものから、ドラッグの禁断症状が現れる描写的な汚さ、ベグビーの人間的な汚さだったり様々な意味での汚さがある。だから5人の汚い暮らしこそが輝いて見える。レントンが就職して小綺麗になってる姿なんてつまらなさの極み。

でもストーリー的には真っ平ら。というか会ってないようなもの。ドラッグ関係で最後ちょっと山があるけど、それ以外はどちらかというとストーリー的には意味がないシーンが多くて“魅せる”ことが中心なんだろうなと。

いくら友達とはいえ、ベグビーとどっかのタイミングで縁切らないもんかね!
やっと見れた

音楽もカメラワークもおしゃん
幻覚見てたシーンすき

ユアン・マクレガーもジョニー・リー・ミラーも若いしかっこいいなあ

ジョニー・リー・ミラーのプラチナブロンドいいなあ

I’m going to be just like you
おもろかった
食事中に見てしまった
全員イかれてるな
レントンが更生し始めてるのに、周りの友達がまとわりついてきて、結局元に戻ってしまう感じがとっても怖いです笑

ダイアンが可愛すぎる。めちゃくちゃかわいい。。。
私にはわからない世界だったけど、テンポが良くて、キャラも良くて、何だかよくわかんないけどサイコー!ってことはわかる……。そんな作品だった。
レントンとダイアンが最高。こういう二人好きです。
ドラッグがポップに描かれていて面白い

真面目に生きようするレントンだけど更正出来ない仲間に足を引っ張られる様がとてもリアルに感じた
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