Risa

恋におちたシェイクスピアのRisaのレビュー・感想・評価

恋におちたシェイクスピア(1998年製作の映画)
3.6
映像:⭐️⭐️⭐️
音楽:⭐️⭐️⭐️
ストーリー:⭐️⭐️⭐️
泣ける:⭐️
笑える:
怖い:
ためになる:⭐️

コリンファース!!
脇役だけど!!


映画の内容は、
若き日のシェイクスピアが劇作家として『ロミオとジュリエット』を書き上げ、俳優としてその初演を成功させるまでの物語。


シェイクスピアとヴァイオラの恋が主に語られてるけど、
それよりコリンファース。笑


キングスマンで、闘うジェントルマンを演じたコリンファース。

対してこの作品のコリンファースは、貧乏。女性の扱いが下手。ドタバタ動く。
キングスマンとは真逆だけど、これはこれでかっこいい。笑


一方主人公のはずのシェイクスピアは言うことやることがあんまりかっこよくないし、
なんなら「対をなす2つの黄金のリンゴ」発言がキモすぎてひいた。